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『THEボディジャック LEGACY』 本日発売です


憑依AVの最新作『THEボディジャック LEGACY ~引きこもり歴10年ニートの魂が幽体離脱!女のカラダに憑依してエロエロ大暴走!!~ 』が本日発売されました。


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パッケージに『TSFファン向けの集大成!!』なんて書かれているAVは珍しいですね(^^;)

今回は自宅→病院で、女医やナース系憑依がメインみたいです。

個人的に分魂系を多用し過ぎな気がするんですが(^^;)

ただ、憑依系AVは貴重なので、これからもシリーズ存続して欲しいです☆



魔法つかいプリキュア!脳内TVスペシャル『絶望の未来!最凶の敵登場!?』



.。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚ プロローグ .。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚

キュアミラクルとキュアマジカルの二人の活躍によりドクロクシーは倒され、再び世界に平和が戻った。
ドクロクシーを倒した後、リンクルストーン・エメラルドは小さな妖精の赤ん坊に姿を変えた。
二人はその子を「はーちゃん」と名付け、育てることにした。

.。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:. .。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆



とある休日の昼下がり、みらいとリコとモフルンははーちゃんを連れて公園に来ていた。
空は清々しい秋晴れで、心地良い風が吹いていた。
三人はベンチに座り、膝の上にお弁当を広げた。

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みらい「はーちゃんもごはんだよ♪」

みらいはリンクルスマホンから出てきたミルクをはーちゃんの口元に運んだ。

はーちゃん「は~♪」

はーちゃんはうれしそうにそれを飲み始めた。

リコ「かわいい~♪」

モフルン「かわいいモフ~♪」

はーちゃんの愛くるしい姿に三人は夢中だった。


はーちゃんはお腹いっぱいになったのか、すやすやと寝付いてしまった。

リコ「みらい、この半年間いろいろなことがあったわね…」

リコはベンチに手をつき、空を見上げながら言った。

みらい「うん、そうだね…」

二人はこの半年間のことを思い出していた。。
春休みのある日、偶然にも二人は出会ったこと。
初めて行ったお互いの世界のこと。
時にはすれ違うこともあったけど、力を合わせドクロクシーを倒し、世界に平和を取り戻したこと。

みらい「私たちが守った空なんだね…」

リコ「そうね…」

みらい「ねぇ、リコ… 私、リコのこと…」

リコ「ん?」

みらい「ううん!なんでもない!!///」

リコ「まったく何よぉ///(バカ、私も同じ気持ちなのに///)」


はーちゃん「は゛~!!は゛~!!」

その時、突然気持ちよさそうに眠っていたはーちゃんが泣き出した。

みらい「わわわ!ごはん!?おしめ!?」

リコ「ごはんはさっき与えたはず…」

モフルン「モフフ~♪ ふたりは夫婦みたいモフ♪」

みらい「ええ~~!!///」

リコ「べ、別にそんなんじゃないし!!///」

モフルン「二人ともほっぺがまっかっかモフ♪」

みらい「エヘヘ♪」

リコ「ウフフ♪」

二人は一瞬顔を見合わせ、笑った。


だがその時、突然空が暗雲に覆われた。
そして、ゴーーーン!!という爆発音と共に町から赤い煙が上がった。

みらい「な、なに!?」

リコ「行ってみましょう!!」

二人が爆煙の元へ駆けつけると、辺りは赤黒い気味の悪い霧に包まれていた。

みらい「一体何が起きたの!?」

リコ「わからない… でも何か変だわ…」

霧の中に人影が見えた。それは町の人々だった。
そこには異様な光景が広がっていた。
町の人々が互いにつかみ合い、争っていたのである。

サラリーマンに爪を立てて襲い掛かるOL。
ベビーカーに乗せた自分の腕を引き抜かんばかりに引っ張る母親。
スパナを片手にお客と思われる人物に襲い掛かる自動車整備士。

みらい「みなさん!やめてください!!」

その中にはみらいのクラスメイトのかなとまゆみもいた。
二人は「うぅぅぅ」「ぐぎぃぃぃ」という言葉と共に、互いの制服を引っ張り合い、引きちぎろうとしていた。

みらい「かな!まゆみ!何してるの!? やめて!!」

二人は友人であるみらいの言葉もまったく聞く耳を持たない様子であった。

みらい「きゃっ!!」

みらいが止めに入ったが、逆に跳ね飛ばされてしまった。

リコ「みんな様子がおかしいわ…」

人々はみな「うがぁぁぁ」「ぎぃぃぃ」という理性を失った言葉と共に、ゾンビのように前かがみになり、目の前の人間に襲い掛かっていた。
その目は全員血のように真っ赤だった。


???「ククク… 愚かな人間共よ…」

その時、爆煙の中心から不気味な声がした。
みらいとリコが振り返ると、そこには黒い大きな影に赤い目だけが光る正体不明の何かがいた。

みらい「まさか…闇の魔法つかい…!?」

リコ「そんな!闇の魔法つかいはドクロクシーの力で動いていたわ!ドクロクシーを倒した今、動けるはずないじゃない!!」

???「闇の魔法つかい?知らんな。俺の名はガーサイト。デウスマストが眷属の一人」

リコ「デウス…マスト…!?」

みらい「これは全部あなたの仕業ね!!」

リコ「一体みんなに何をしたの!?」

ガーサイト「ククク… 人間共はみな他の人間への警戒心、嫉妬心、対抗心を隠しながら生きている。その"タガ"をちょっと外しただけさ」

みらい「許せない!!今すぐみんなを元に戻して!!」

ガーサイト「せっかく永きの封印が解け、人間共のおもしろいショーを楽しめるのに、なぜお前ごときに邪魔されねばならん? そもそもなぜお前たちには俺の瘴気が効かないのだ…」

リコ「どうやら話してわかる相手じゃなさそうね。行くわよみらい!!」

みらい「うん!!」





ガーサイト「なるほど…お前たちが伝説の魔法つかいプリキュアか…」

マジカル「はあああぁぁぁっっっ!!!」

マジカルはジャンプして殴りかかった。

マジカル「え?」

だがその拳は空を切った。
マジカルはガーサイトの体をすり抜け、反対側に着地するに終わった。

ミラクル「はあああぁぁぁっっっ!!! わぁぁっっ!?」

ミラクルも攻撃を繰り出したが、それはガーサイトの体をすり抜け、さらにミラクルは空中でバランスを崩し落下した。

マジカル「ミラクル!!」

とっさに落下地点に入りミラクルをキャッチするマジカル。

ミラクル「そんな…たしかに当たったはずなのに…」

マジカル「えぇ、おかしいわ。まるで影に攻撃してるみたい…」


ガーサイト「フフフ… 伝説の魔法つかいプリキュアと聞いて警戒したが、たいしたことは無さそうだな。今度はこちらからいくぞ!!」

ガルサイトが大きな影の手を振ると、衝撃波が走った。

ミラクル&マジカル「「きゃあああぁぁぁっっっ!!!」」

二人は壁に叩きつけられた。

その後、二人が何度攻撃を繰り出しても結果は同じだった。
それらはすべてガーサイトの体をすり抜け、まったくダメージを与えることができなかった。

ガーサイト「どうした?これまでか?ククク…」

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ミラクル「うぅ…どうしたら…」

マジカル「大丈夫、絶対に弱点があるはずよ」

マジカルはもう一度よくガルサイトの姿を見てみた。
すると、ガーサイトの体からかすかに一筋の影が穴へと続いているのが見えた。

マジカル「あれだわ!!」

マジカルは脇目も振らず、穴へ飛び込んだ。

ミラクル「マジカル!!」

穴の中は深さ10mぐらいになっており、着地した先に横穴があった。
マジカルの予想通り、影はその横穴から伸びていた。

「この先にこいつの正体が!!」

横穴をダッシュで進むマジカル。
だがその時、横穴に不気味な声が響き渡った。

ガーサイト「なかなか鋭いぞマジカル」

マジカル「なっ…!?」

ガーサイト「お前のことが気に入った♪」

次の瞬間、すごいスピードでマジカルの元にガーサイトの体を構成していた影が殺到した。
そしてマジカルの体の穴という穴から影が入り込んでいった。

マジカル「いっ、いやああああああぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」


ミラクル「マジカルッ!!」

地上から穴をのぞき込んでいたミラクルは思わず声を上げた。
ミラクルから見るとガーサイトの影が穴に引っ込んだ直後にマジカルの悲鳴が聞こえたからだ。
その後まるで時が止まったような静寂が訪れた。

ミラクルが穴の中へ飛び込もうとした時、穴の中から浮かび上がってくる人影が見えた。
よく見ると、それはマジカルの姿だった。

ミラクル「マジカル!よかったぁ… 大丈夫?」

しかし、ミラクルはマジカルの異変に気付いた。

ミラクル「マジ…カル?」


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マジカル「ククク… これが伝説の魔法つかいプリキュアの体か…」

穴の中から現れたのはたしかにマジカルであるが、体は赤いオーラに包まれ、吸い込まれそうな異様な赤い目をしていた。

マジカル「人間の体は久しぶりだな…」

そう言いながらマジカルは自分の首元のシースルーの部分をしきりに気にしていた。

ミラクル「…ウ…ソ……」

マジカルは後ずさりした。
遠くから見ていたモフルンも不安そうな表情になっていた。

マジカル「まずはこの体の腕試しをさせてもらおう。お前の方が強ければそっちに乗り換えてやるよ…ククク…」

そう言い放つとマジカルはミラクルに襲い掛かった。

ミラクル「やめて!! きゃあぁぁっっ!!」

ミラクルはとっさにガードしたものの、マジカルのパンチの直撃を受け、吹き飛ばされてしまった。


倒れたミラクルに上空から再びマジカルが襲い掛かる。
間一髪でミラクルはかわしたが、よけた部分に大きな穴が空いた。

マジカル「どうした 戦ってくれないと腕試しにならないじゃないか」

ミラクル「…や…だ……戦いたくない…」

マジカル「ククク…それはそうか 体は正真正銘お前の仲間のものだからな。それにしても人間の体は不便だな。今ので骨にひびが入ったかもしれん」

そう言いながらマジカルは右手を開いたり閉じたりしていた。

ミラクル「お願い…マジカルの体から出ていって!!」

マジカル「フン、それを決めるのは…俺だ!!」

そう言うとマジカルはパンチとキックの猛攻撃を浴びせた。
ミラクルはガードしたりよけたりするのが精いっぱいだった。

ミラクル「やめてっ!!」

マジカル「オラァッ!!」

マジカルの右ストレートがミラクルのみぞおちに入った。

ミラクルは悲鳴を出すこともできないまま吹き飛ばされ、地面に跡が残った。


マジカル「フン、これではどちらの体が強いかわからんな。せっかく強い方を俺の新しい体にしてやろうと思ったのに…ククク」

ミラクル「…マジカルは…この世界で出会った…私の大切な仲間なの……だから!マジカルを傷つけることはできない!!」

マジカル「そうか。なら嫌でも戦ってもらうぞ」

そう言うと、マジカルの体から黒い影が出てきて、ミラクルの体に殺到した。

ミラクル「やあああああぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」



マジカル「う…うぅん……」

マジカルは意識を取り戻した。
ぼんやりとした視界の中、おぼろげながらこちらにゆっくり歩いてくるミラクルのシルエットが見えた。
目の前まで来たミラクルはいきなりマジカルの腹にパンチを繰り出した。

マジカル「きゃあぁぁっっ!!」

突然の攻撃に抵抗できぬまま吹き飛ばされるマジカル。
ミラクルはマジカルを追い越すと、その背中にエルボーを喰らわせた。
再び吹き飛ばされたマジカルは木に激突した。

マジカル「な、何するのミラクル…」


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ミラクル「キャハハ!こっちの方が体が軽いや♪」

そこにいたのはマジカルがよく知っているミラクルであるが、ミラクルでない存在だった。

マジカル「あなた…一体……」

ミラクル「ククク…教えてやろう。俺は自分の体を持たない。その代わり他の生物の体を乗っ取ることができる。そうして俺は何百年も生きてきた。ちょっと暴れて過ぎて封印されちまったけどな…ククク」

マジカル「そんな……今すぐミラクルの体を返しなさいッ!!」

ミラクル「フフフ…その台詞はこの体も言っていたぞ♪」

マジカル「なんですって!? まさか…あなた私の体で…」

ミラクル「そう、俺はさっきまでお前の体にいてミラクルと戦っていたのさ。ミラクルはお前に攻撃できなくて苦しんでいたぞ ケケケ…」

マジカル「そんな… ミラクル… 私の体とミラクルの心をもてあそぶなんて絶対許さないッ!!」

ミラクル「許さないならどうする? 別にこの体を倒してもいいんだぜ。そしたらそっちに戻ってやるよ。キャハハハハ!!」

マジカル「くっ…(絶対に元に戻す方法があるはず…)」


ミラクル「何もしないならこちらからいくぞ!」

ミラクルはマジカルに襲い掛かった。
パンチとキックの連打が襲う。
マジカルは攻撃をさばくので手いっぱいだった。
ピンクと紫のスカートが舞う。
伝説の魔法つかい・プリキュア同士の戦い。

マジカル「なんとか動きさえ止めることができれば…」

ミラクル「アハハ!どうしたマジカル!?」

本来のミラクルなら絶対しない不敵な高笑いを浮かべながら攻撃してくるミラクル。
マジカルは攻撃をかわしながら隙をうかがった。

マジカル「今だわ! リンクル!アクアマリン!!」

マジカルはリンクルステッキにリンクルストーンをはめ込み、氷の魔法を放った。
それはミラクルの足元に直撃し、足と地面を凍らせた。

マジカル「ハァハァ… どう?これで動けないでしょ? おとなしくミラクルの体から出てきなさい」

ミラクル「ほぅ…これが魔法の力か。だがお前は自分で墓穴を掘ったことに気づいていないようだな…♪」

マジカル「なんですって!?」

ミラクルの体から黒い影が出てきて、マジカルの口に入った。

マジカル「しまっ…おぼごごっ!!”」



気が付くとミラクルは地面の上に立っていた。
ぼんやりとした視界の先にマジカルのシルエットが見えた。

ミラクル「マジ…カル… あわわわわっ!!」

動き出そうとして自分の足が氷漬けにされていることに気づいた。

マジカル「フフフ…俺のせいじゃないぞ。お前の大切な仲間のしわざだからな…ククク」

ミラクル「ええぇぇっっ!?!?」

マジカル「さてと、久しぶりに人間の体になって肉欲が湧いてきた… チッ、邪魔だこんなもの!」

そう言うとマジカルは自分のかわいらしいスカートをビリビリに引き裂いた。
そしてドロワーズを脱ぎ、腰に手を当て、股間を前に突き出した。
すると、マジカルの股間の穴から影が這い出て固形化し、黒い男性器のような物体になった。

ミラクル「はいっっっ!?!?」


マジカル「こう見えても俺は封印される前は無数の女を犯してきたんだ」

マジカルの腰の動きに合わせ、黒いリンガがブラブラと揺れた。
彼女はかわいい変態になった。
マジカルは動けないミラクルの後ろに回ると、スカートを引き裂き、ドロワーズをずりおろした。

ミラクル「いやぁっ!!」

ミラクルのあどけない乳白色の肢体が露になる。

マジカル「ククク…女のマンコ…」

マジカルは自分が女であることを忘れたかのようにそれを吟味した。
そして一通り鑑賞した後、それを指で広げ、自分のリンガを挿入した。

ミラクル「いっ!?」

ミラクルの顔が苦痛に歪む。
それは彼女にはあまりに大き過ぎた。

ミラクル「いっやぁっ!いっ!? いやぁっ!!」

だが、マジカルはジタバタもがき苦しむミラクルを尻目に問答無用で腰を振り始めた。

マジカル「これだ…この感触だ…俺が生きている証♪」

ミラクル「ひぃ!ひぃ!」

ミラクルは空気を吸い込むような変な声しか上げることができなかった。
ミラクルの足に血が滴る。
それは足元の氷まで流れ落ち、黒ずんだ赤色に変わった。


マジカル「アハッ!アハッ!超気持ちイイ!!」

ミラクルの腰をつかみ、一心不乱に腰を振るマジカル。
プリキュアがプリキュアを犯しているという異様な光景。

ミラクル「お願い…やめて…ぇっ!!」

マジカル「ハァハァ…この体も望んでいたんだぞ!!」

ミラクル「マジカルが!?」

マジカル「そうだ 普通、無理矢理好きでもない女を犯そうとすると体に拒絶反応を感じる。だが、こいつの体には一切それがなかった」

ミラクル「そんな……」

一番大切な人に犯されるという悲しみ。
こんな形で交わりたくなかった…
そう思うと、ミラクルの頬を涙がつたった。


マジカル「アァーッ!く、来るーっ!!」

マジカルが天を仰いだ。

ミラクル「いっ、いやあああぁぁぁっっっ!!!」

次の瞬間、二人に滝のような快感がなだれ込んできた。
それはまだあどけない二人の体には大きすぎた。

ミラクル「もう…ダメ…」

ミラクルは初めての痛みと快感からか気絶した。

マジカル「ハァハァ… やっぱり人間の快感は最高だぜ…」

ミラクルの中からリンガを抜き、ペチペチとおしりに叩きつけて液を切りながら、マジカルは満足そうに言った。
その顔は紅潮し、湯気が出ていた。
そして舌を出して唇の周りをなめまわしながら、いやらしい目つきでミラクルの体を眺めた。

マジカル「次はこいつの感度を確かめてみるか…♪」



マジカル「えっ…」

気がつくと、マジカルは地面の上に立っていた。
なぜか前かがみになっており、誰かに後ろから腕をつかまれている感触がした。
それだけではない、何かが下腹部を圧迫している感触…

マジカル「だ、だれ!?」

マジカルがなんとか首を傾け、後ろを見ると、そこに立っていたのは目を真っ赤に染めたミラクルであった。

ミラクル「アハ♪アハ♪」

ミラクルが腰を突き出すたびに、マジカルの下腹部に痛みと快感が流れた。

マジカル「うっ…あんっ! …あなた…ミラクルの体に何を…」

ミラクル「ククク… このリンガは俺の体と直接つながっている… つまり今の俺は男の快感と女の快感を同時に味わえるのだ♪」

マジカル「…なんてことを……」

マジカルにはあのやさしくて無垢なミラクルが悪魔に豹変している姿が耐えられなかった。
ミラクルは盛りのついた獣のように腰を激しく振る。
そのたびにミラクルの胸や頭のかわいらしいリボンが揺れた。

マジカル「あんっ!あんっ!」

ミラクル「なかなかかわいい声を出すじゃねぇか♪」

マジカル「くっ…ミラクルの体でそんな言葉遣いしないで!!」

ミラクル「ククク…本当にお前たちは似た者同士だな。この体もお前を心配していたぞ」

マジカル「ミラクルが…そんな……」

目の前にいるのに本人に会えない切なさ。
それは精神的にマジカルを蝕んでいった。

ミラクル「フフフ…来たぞーー!!」

マジカル「ああぁぁっっ!!!!!」

二人は再び絶頂を迎えた。



気が付くとミラクルは地面に寝そべり、その上からマジカルが覆いかぶさっていた。

ミラクル「ひっ!?」」

下腹部に痛みを感じた。
マジカルのリンガが突き刺さっていたのである。


気が付くとマジカルはミラクルの上にまたがっていた。

マジカル「えっ!?」

下腹部を突き上げられる感触がした。
ミラクルのリンガが突き刺さっていたのである。


こうして二人は体を交互に乗り換えられながら、犯させられた。
逃げようとすれば乗り移られ、気が付いたら加害者になっていた恐怖。
次第に二人の体力と精神は消耗していった。

マジカル「くっ… そろそろ足がガタツキ始めたか…」

マジカルはミラクルを犯しながらそう言った。
度重なる淫行の繰り返しで、すでにミラクルの体はボロ雑巾のようになっており、目は生気を失っていた。
絶頂を迎えたマジカルが手を放すと、バタンッと壊れた人形のように地面に倒れた。

マジカル「人間の体とはヤワなものだ… だが、死なれては困る。アイツを呼ぶか…」

マジカルがパチンッと指を鳴らすと、封印されていた穴からピンクの色の影が飛び出してきた。


???「は~い♪あなた 久しぶりね♪」

彼女の名はピーマ。
ガーサイトの妻であり、同族である。

マジカル「いい体が手に入った。こいつに乗り移ってくれ」

そう言うと、マジカルは倒れているミラクルを指さした。

ピーマ「あら、結構私好みの子じゃない♪」

マジカル「こいつらは伝説の魔法使い・プリキュアらしい」

ピーマ「なら、強さも申し分ないわね♪ それじゃあおじゃましま~す♪」

倒れているミラクルにピーマの影が侵入していった。


ミラクル「フフッ♪ 人間の体は久しぶり♪ でもお腹が痛むわ。あなたちょっとやり過ぎたんじゃない?」

マジカル「フフッ そうかもな」

マジカルのリンガがいきり立った。

ミラクル「やだ♪立派なものつけてるじゃない♪」

そう言ってミラクルはマジカルのリンガをなでた。

マジカル「フフッ、ピーマ…」

ミラクル「あなた…」

二人は目を閉じ、唇を重ね合わせた。



はーちゃん「は゛~!!は゛~!!」

その時、遠くにいるはーちゃんが泣き出した。

モフルン「はーちゃん 大きな声で泣いちゃだめモフ~」

小声ではーちゃんをあやすモフルン。
だが、コツコツ…と二つの足音が近づいて行った。

マジカル「こいつらはたしか…プリキュアと一緒にいた妖精か」

ミラクル「かわいい♪ どうする?殺しちゃう?」

はーちゃん「は゛~!!は゛~!!」

変わり果てた二人の声を聞き、泣き叫ぶはーちゃん。

モフルン「はーちゃんは…はーちゃんだけは絶対守るモフ!!」

モフルンは泣き叫ぶはーちゃんの前に仁王立ちになった。

マジカル「フン、お前みたいな妖精に何ができる…」

マジカルはヒールでモフルンを踏みつけた。

モフルン「モ、モフ~…」

次第に潰されていくモフルン。

モフルン「はーちゃんは…はーちゃんだけは絶対モフルンが守るモフ… それがみらいとリコとの約束モフ…」

モフルンの体が黄色く光り始めた。
モフルンは最後の力を振り絞り、自分の命と引き換えにはーちゃんを過去へ飛ばした。
二人が出会う半年前に――

(本編1話につづく)





※画像は私が加工したものです。『魔法使い!プリキュア』の著作権は東映アニメーション株式会社に帰属します。

『ぼくはママン(1)』



「珠璃さん… 珠璃さん…」

土曜日の昼下がり、僕は自室のベッドの上でマスかいていた。
僕の名前は大場 透(とおる)。
どこにでもいるSS(すこしスケベ)な高校生だ。

僕には好きな人がいた。
同じクラスの藤代 珠璃(じゅり)さん。
高二に上がった時、初めて彼女を見た。


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美人で勉強ができて水泳部のエースでどこか気品のある彼女に僕は一目惚れしてしまった。
だけどグループ学習の時ぐらいしか話す機会がなくて、結局これまで指で数えるぐらいしか彼女と会話したことがない。
でも授業中、視界の隅に彼女の姿が映るだけで幸せな気分になれた。
この気持ちはなかなか理解してもらえないかもしれないけど。


「はぁはぁ…」

僕のオナニーのやり方は、布団の端を股間に当て、うつぶせになって体を上下に揺らす、いわゆる"床オナ"と呼ばれるものだった。
床オナは刺激が強すぎて本番でイケなくなるから止めたほうがいいってネットで言われているけど、僕は最初からこれだったし、床オナに比べると手コキの快感は子供の遊びのように感じた。
それに床オナをしている最中、ある一定の期間を超えると、押さえ付けられているアソコの感覚が消失し、自分が女になったような感覚になるのが好きだった。
僕は妄想の中で自分と珠璃さんを重ね合わせた。

「んっ…あっ!」

射精した。すぐに冷めた気分になり、また床オナをしてしまったという罪悪感に包まれた。
ティッシュで布団やトランクスに着いた白い液体を拭く。
床オナの難点は後片付けがめんどくさいことだ。匂いや染みで親にバレないか心配になる。



結局、僕は珠璃さんのことを想いながらも、話しかけることができず、一人で想像しながらマスかいてるヘタレに過ぎなかった。
だけどその日々ももうすぐ終わる。この前、偶然ネットで憑依薬を見つけたのだ!
一粒12,800円もする薬で、高校生の財布には痛かったけど、これで憧れの珠璃さんになれると思えば安い買い物だった。

薬の裏に有効期間1~2時間程度と書かれていたので、僕は綿密な憑依計画を立てた。
実行日は来週の火曜。学校が全国職員会議で休校になる日で、部活動もすべて休みになる。
つまり、水泳部の珠璃さんは絶対家にいる。

まず、家にいる珠璃さんに乗り移り、珠璃さんの部屋を漁って下着を嗅いだり好きな服を着たり日記を読んだりする。
その後、珠璃さんの体で床オナをする。
それから裸になって自撮りをし、それを自分のスマホに送り、履歴を消去する。
うん、我ながら完璧な計画だ!
火曜日が来るのが楽しみ過ぎて、なかなか寝付けなかった。



そして、いよいよ運命の火曜日がやってきた。

「じゃあ、いってくるわね~」

「は~い」

何食わぬ顔で共働きの両親を見送ると、早速ベッドに横になり憑依薬を飲んだ。
すると、意識が朦朧としてきて、気づくと自分がぷかぷか浮かんでいた。
よし、薬の裏の説明書き通り、まず幽体離脱に成功だ!
時間が無いので僕は爆速で珠璃さんの家に向かった。


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住宅街にある立派な一軒家、そこが珠璃さんの家だ。
実は学校帰りの珠璃さんを尾行とするというちょっとストーカーまがいのことをやって見つけた家だけど。
玄関のドアをすり抜けて入ると、いきなり珠璃さんが立っていてビックリした。


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珠璃さんが母親らしき人(というか絶対母親だと思う)と話していた。

「忘れ物はない?」

「うん」

「車に気を付けるのよ」

「は~い」

そう言うと、珠璃さんは僕の横を通り過ぎて出掛けていった。

(ちょ、ちょっと…)

珠璃さんは部活のバッグを持っていた。

(今日は部活休みじゃなかったのかYO!)

もしかして…練習試合? たしかに学校での部活は休みになってたけど、他校での活動については言及されていない…マ、マジか
どうする? 今から追いかけて乗り移って「実は練習試合お休みになりました♪」とか言って戻ってくるか?
いいや、そんなことしたら不自然だし、部活に打ち込んでいる珠璃さんの邪魔をするのは僕の本意ではなかった。
し、しまった…まさかこんなことになるなんて… 僕は綿密に立てた憑依計画が音を立てて崩れていくのを感じた。



せっかくだから珠璃さんの部屋だけでものぞいていくか…
家の中に進むと、キッチンで珠璃さんのお母さんが鼻歌を歌いながら洗い物をしていた。


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身長が高くて、まだ若々しくて、珠璃さんに似てとてもきれいな人だった。
いや、正確にいうと珠璃さんがお母さんに似てるのか。
きっと若い頃からモテモテでそれで早くで結婚して珠璃さんを産んだんだろうなぁ…

そうだ!いいことを思いついた!! お母さんに乗り移ろう!!
今のままでは幽体だから珠璃さんの部屋に入っても物を漁れないけど、乗り移れば可能になる。
何も知らないお母さんに乗り移るのは悪い気がするけど、それしかない!

(ごめんなさい、お義母さん 体お借りします!)

僕は背中に飛び込んだ。


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次の瞬間、ガクンッ!と体が揺れ、思わずキッチンに手をついた。

あれ? 指が細くてとてもきれいだ…まるで女の人みたい…
ち、違う、本当に女になったんだ!!


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青いタートルネックの胸の部分は膨らみ、股を触ってみると何も付いていなかった。

「すごい…本当に僕が珠璃さんのお母さんに…」

自分ののどから出る声も、まるで女性声優が青年声を絞り出してるような感じになっていた。

「これが本物のおっぱい…」

触ってみると柔らかくて、重くてこんなものを胸につけて生活してる女の人は大変だなぁ、と思った。
逆に下半身は何もなくて心もとないアンバランス感。
きっと赤ちゃんの頃、珠璃さんはこのおっぱいを吸ったんだ…
それだけじゃない、珠璃さんはこのお腹から産まれたんだ…
僕は自分のお腹をさすりながら、「お母さん!珠璃さんを産んでくれてありがとう!!」と思った。



そうだ!珠璃さんの部屋へ!
僕は階段を上がり、二階の珠璃さんへ入った。
薄いピンクの壁紙の女の子らしい部屋だった。


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胸の鼓動が速くなるのを感じる。
ついに僕は憧れの珠璃さんの部屋にやってきたんだ…
とりあえず僕はクローゼットの引き出しを開けてみた。

「おぉ!」

そこには珠璃さんの下着や小物があった。
レースのついたかわいらしい白いショーツ、スポーツブラ、ペンダント…全部珠璃さんが身に着けていたものなんだ…
僕は一番手前にある白いレースのついたショーツを手に取り、嗅いだ。
あぁ、珠璃さん…珠璃さん…

清潔感のある心地よい匂いが鼻に流れてきた。
男の体だったらズボンは大変なことになっていただろう。
そのままショーツを鼻に当てながらしばらく幸福感に浸った。

次の引き出しを開けた時、僕はとんでもない物を見つけてしまった。

「こ、これは…!」


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珠璃さんがプールの授業の時、着ていたスクール水着だ!!
す、すごい…本物だ…
一点の曇りも無いつるつるした肌触りは珠璃さんの肉感を想像させた。

着たい…着るとき…着るべき…着れば…着よう!!

僕はまずセパレートされた下のほうから足を通した。
うんっ…ごわごわする。
面積が小さくて締め付けが強い。
よくこんなもの着れるなぁ。

次に上のほうに袖を通す。

「ぬぉ!?」

男の時の感覚で一気に着ようしたら胸のところでつっかえてちょっとビックリした。
そ~っと胸の上から水着を被せるようにして、腰の辺りに来てから一気に引っ張った。
すごい…この上半身が締め付けられる感じ…


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僕は今、珠璃さんの部屋に忍び込み、スクール水着を着ている。
しかも珠璃さんの母親の体で。
はぁはぁ…もう我慢できない!!

僕は珠璃さんのベッドにダイブした。
甘くていい香りがする。女の子の匂い…
ここで珠璃さんは毎日寝てるんだ…

僕はベッドにうつぶせになり、布団の切れ端を股に当て、枕にあごを置いた。
いつもの床オナスタイル。
ただいつもとちょっと違うのは胸が圧迫されること。

僕はそのままつま先で少し浮き上がり、体を上下に揺すって床オナを始めた。
いつもなら感じる股間の突起物が押さえつけらる感覚がない。
その代わり、スク水によって全身が締め付けられ、胸に快感が走った。
おまけに枕からは珠璃さんのシャンプーの残り香が漂ってくる。
男の体だったら1分と持たなかっただろう。
でも、今の僕は珠璃さんの母親なんだ…

「珠璃さん…珠璃さん…」

対外的に見れば自分の娘に歪な愛情を向ける変態レズ母親になるのだろうか?
もうそんなことはどうでもよかった。
スク水で股間が締め付けられ、さらにその中のショーツで二重に締め付けられ、乳首はブラの内側にこすられ、おまけに自分の口からは熟した女性の喘ぎ声が聞こえ、もう限界だった。

「い、イクゥゥゥ…」

僕は女性の体で射精してしまった。

「はぁはぁ…」

男の時より何倍も気持ちいい…
しかもイッた後も満足感が冷めない
これが女の子の体…最高…


(つづく)



※画像はフリー素材を駆使しました


取り憑かれたマジカル




とあるビルの屋上。
マジカルは街を見下ろしながら不敵な笑みを浮かべていた。

「愚かな人間共め・・・」


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3日前の戦闘で、彼女は一瞬の隙を突かれ、正体不明の敵に大事な体を乗っ取られてしまったのである。
それから彼女の体は不本意な破壊活動に付き合わされてきた。


マジカルは屋上から飛び降り、地上に降り立った。

「うわ〜!プリキュアだ!プリキュアが攻めてきたぞ~!!」

「きゃー!プリキュアよ!!」

逃げ惑う市民。
平和な街は一瞬にして地獄絵と化した。


「ククク・・・」

マジカルは不敵な笑みと共に、路肩に停めてあった車を片手で持ち上げた。
美しいわきが露わになる。

「軽い軽い♪」

自分から溢れ出る力に酔いしれるマジカル。
彼女はそのままヒョイと車を放り投げた。
車は轟音と共に花屋に当たり、ガソリンに引火した炎が軒先の花々を焼いていった・・・


短編『放課後』




俺は幽体離脱して出掛けた。
さて、今日は誰に乗り移ろっかな〜♪
上空から品定めをしていると、とある高校を見つけた。


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壁をすり抜け、中に入ると、放課後の教室で一人女生徒が勉強していた。
どれどれ・・・
脇からのぞき込む。

なんか難しそうな数式を書いていた。
へー えらいなぁ
俺の高校時代とは大違いだ。

だが、こういう澄ました子ほど乗り移って取り乱したくなる♪
決〜めた♪
俺は女子高生の体に飛び込んだ。


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「きゃっ・・・!?」

次の瞬間、俺は干支が一回り違うほどの女子高生になっていた。

「さ〜てと、どんなパンツ履いてるのかなぁ♪」

俺は青いプリーツスカートを脱いだ。


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「へ〜 純白の白かぁ」

俺は股間に手を伸ばした。
もちろんそこには何も付いてなかった。

せっかくなので上も脱いでみた。
白いブラが現れた。
発展途上の美乳がなんともいえない生々しさを醸し出していた。


「ちょっと!何やってるの!!」

俺が自分の胸を弄んでいると、教室の入り口から声が聞こえた。
見ると、女性教師らしき人物が立っていた。

「黒木さん!そんなはしたないことはやめなさい!!」

へー 俺、黒木って言うのかぁ。
今知ったわぁ。

女教師は頬を染めながらありえないといった表情で俺に近寄ってきた。


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「あなた自分が何をやってるかわかってるの!?」

「へー 先生も結構かわいいじゃん♪」

「教師に対してなんですか!その言葉遣いは!?」

「決〜めた♪ 次は先生に乗り換えちゃお☆」

「黒木さん!人の話を・・・えっ」


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バタンッ、と隣で人が倒れる音がした。


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「乗り換え完了♪ さ~てと、じゃあ今度は先生にその“はしたないこと”をやってもらいますよ☆」

俺はジャケットとタイトスカートを脱ぎ捨てた。


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「へ~ 先生、結構エロい体してますね♪」

さっきの女子高生より明らかに胸が重くなり、体がムチムチしてる。
大人の色気がムンムンするぞ♪
せっかくなので、さっき脱いだセーラー服を着てみた。


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「ハハハ、やっぱ丈が短いや。それに胸も苦しい。だがそれがいい!」

上半身はセーラー服なのに、下半身は大人の色気ムンムンで、そのギャップがいい!
いわば今の俺は女子高生と女教師の中間の存在・・・何言ってんだ俺は。
さ~てと、邪魔者もいなくなったことだし、やるか!

このあと無茶苦茶オナニーした!!(完)


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