TS AV3本! 本日配信開始です!!


すっかり暖かくなり、春がやってきましたね。
先月はあまりTS AVが出ない冬の月でしたが、今月は一日に3本!
しかも女体化、入れ替わり、バ美肉と全部ジャンルが違う豊作ぶりw


1本目は『―バ美肉AV― バーチャル世界で美少女のカラダを受肉できるアダルトビデオ』です。

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今話題のバーチャルユーチューバーようなバ美肉がテーマです。
TSファンなら誰でも考える「感覚まで画面の中のバーチャル美少女と一体化できたら・・・」を具現化したものです。
まず、キャラクタークリエイトみたいに美少女を作って、声や手足を次第に一体化していく過程が丁寧で、最近のTS AVの中では凝ってる方だと思います。

最後にエラーが起きて、男が女キャラを操作して女が男キャラを操作するという、疑似的に男女入れ替わりみたいになるのがいいですね♪





2本目は『あの子と入れ替わり 60min Vol2【胸糞集団のDQN男】⇔【超清純派美少女】 生田みく』です。

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タイトルの通り、頭の悪いDQN集団が誘拐した美少女と入れ替わります。
恐怖に怯えていた美少女が入れ替わった瞬間、いきなり知能指数が下がってDQNになるギャップがたまりませんw
憑依もそうですが、被害者が加害者に変わる瞬間というのはドキドキします♪





3本目は『僕は君だけの女体カノジョ 出会ってから、結婚までいってしまったよ…編 あべみかこ』です。

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ある日、突然女体化してしまった男が結婚まで行くという物語・・・
女になってからの心の変化に凝っていて、AVというより一つのドラマのような作品に仕上がっています。
「エッチな要素はいいからもっとTSにこだわった作品が観たい!」って人にはいいかもしれません。









『憑依痴 漢にご用心』


※Twitterでフカミオトハさんに「電車の中でストッキングを履いた女子大生が清楚な女子校生に痴 漢してて、婦警が注意したら婦警に乗り換えて今度は女子大生を襲う」というイラリクをお願いしたところ、とても素晴らしい4ページの漫画を描いてくださったので、逆輸入する形で文章化してみました。素晴らしい漫画を描いてくださり、許可をくださったフカミオトハさんに改めてお礼申し上げます。

※「痴 漢」がFCブログに引っかかるので間にスペースを入れてあります


その日、女子大生の牧本 未悠(みゆ)はいつものように女性専用車両に乗った。
座席は空いてなかったので、乗車口付近に立って、車窓を流れる風景を眺めていた。
女性しかいない空間は常に彼女に安心を与えていた。

と、背後に人の気配を感じた。
だが、特に気にしなかった。
暇つぶしにスマホを取り出そうとした時だった。

(えっ!)

ふとももに温かい感触がした。
誰かに触られる感触。
最初は偶然手が当たったのだろうと思った。いや、そう"信じたかった"
だが、その指は彼女の希望的観測を裏切り、少しずつふとももを這い上がっていった。

(うそ・・・痴 漢!?)

そこで彼女は初めて背後の女性を確認した。
車窓に反射してうっすらと映る女性は、いたって普通の女性で、とても男性が女装しているようには見えなかった。
だが、女性の手はいやらしく未悠のスカートの中を這い上がり、ついにショーツに手をかけ始めた。

(やめて・・・ください・・・)

初めての痴 漢、それも女性・・・
勇気を振り絞って声を出そうとしたが、かすれた空気が喉を通るだけで声が出ない。
人間は本当に恐怖を感じると声が出なくなると前に大学の講義で聞いたことを思い出した。

抵抗しないことをいいことに、女性の手はすでにショーツをずり下し、未悠の肝心な部分に到達していた。
女性は左手で未悠のおしりをわしづかみにし、右手で未悠の肝心な部分をいじり始めた。
指の感触は女性なのに、動きはまるで男性のような嫌らしい蠢きだった。


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「感じてる?」

女性が耳元で囁く。
きれいな声だ。やっぱり女装した男性じゃない。

「隠すなよ、音出てるぜ」

女性はきれいな声に似つかわしくない男言葉で重ねかかる。

「嫌ァ・・・」

未悠の体に悪寒が走った。
股間から流れるくちゅくちゅという嫌らしい音は電車の音にかき消されて、おそらく周りには聞こえていないだろう。

「ヒヒ・・・我慢せずもっと声も出せよ」

(たすけて たすけて どうして私が 女の人なのに たすけて・・・・・・)




   *    *    *    *    *   




男は痴 漢の常習魔だった。
狭い電車の車内で、快感と恐怖に悶える女性を見てほくそ笑むのが最高の快楽だった。
だが、当然警察にマークされ、最近はまったくご無沙汰だった。

「くそっ!」

そんな時、ネット掲示板で痴 漢仲間に紹介されたのが憑依薬だった。
彼はこれを使い、駅のホームにいた女子大生に憑依して女性専用車両に忍び込んだのである。
そして、扉の近くに立つ気の弱そうな女を見つけ、忍び寄った。

それは"ちょろい"ものだった。
女の背後に立ち、スカートの中に手を伸ばす。

(あほだねえ 女のカラダだから無警戒)

男の時に比べれば近づくのが簡単過ぎて笑いが出た。

(女のカラダだから戸惑って悲鳴もあげられない)

右手で目の前の女のアソコを思いっきりいじる。

(女ってだけでリスクゼロ!)

手の動きを速めても全然抵抗してこない。

(憑依痴 漢は最高だなア!)

男の薄汚い笑いは女の不敵な笑みに変換される。


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その時だった。ガッと男の手をつかむ者が現れた。
男が振り返ると、そこには青い制服を着た女が立っていた。

「あなたは・・・なにをしているんですかあ!」

女はこみあげるような震える声でそう言った。

(こいつ 警官か・・・!?)




   *    *    *    *    *   




その婦警の名は友岡 純香といった。
最近、女性専用車両で痴 漢が多発しているという不穏な噂を耳にし、警戒に当たっていたのである。

彼女自身、高校時代に電車の中で痴 漢に遭ったことがある。
その時はとにかく怖くて、周りがすべて敵に見えた。
結局犯人はわからず、そのまま逃げられたが、その時の義憤が彼女が警官を志した一因でもある。

だからこそ、今、目の前で行われていることが理解できなかった。

「同じ女性になにを考えているんですか」

自分でも少し声が震えていることがわかった。
痴 漢の怖さが一番わかるはずの女性が、他の女性に痴 漢を行っている。
おぞましい・・・
それは子供を虐待したり、妊婦に乱暴するようなことと同じ、人間として絶対にやってはいけないこと。

「動くな!」

彼女は犯人の腕をつかんだ。

「痛っ」

犯人の腕は意外に華奢で抵抗もない。
痴 漢さえしなければ普通の女性と変わりないのに・・・
彼女の心に同情に近い、残念な気持ちが湧いた。



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その時だった。
犯人が腕を振る払うどころか、逆に指を絡ませてきたのである。
次の瞬間、突然バヂッと電流が走った。

「きゃ」

なにかが・・・犯人の腕を通じて・・・入ってくる感覚・・・
なんなの・・・これは・・・
頭が真っ白になって・・・自分が自分で無くなるような感覚・・・



   *    *    *    *    *   



並河 杏梨は普通の女子大生だった。
今日は彼氏とデートの日であり、メイクもコーデもいつもより気合入れて、待ち合わせ場所まで電車で移動するつもりだった。

だが、駅のホームで電車を待ってる時、突然自分の中に何かが入ってくる感触がした。
まるで見知らぬおっさんに後ろから羽交い絞めにされて口を塞がれるような感触だった。
誰か助けて・・・ジュンヤ・・・
彼女は無意識の彼氏の名前を想っていた。

そして、気が付くと彼女は電車の中にワープしていた。
背後からすさまじい気配を感じた。
あのおっさんと同じ感触・・・
彼女はおそるおそる振り返った。


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「あヒィ」

そこにはものすごい顔をした婦警が立っていた。
右目はこちらを凝視し、まるで獲物を見つけた獣のような瞳をしている。
だが、左目はすごく悲しそうで、まるで「早く逃げて・・・」と訴えているかのようだった。

やがて左目も獣の目に変わると、婦警は問答無用で杏梨の後頭部をわしづかみにし、扉に押し付けた。
なんなの・・・何が起きてるの・・・
私はただデートに行きたかっただけなのに・・・



   *    *    *    *    *  



「とんだ邪魔が入ったがお楽しみはこれからだ」

婦警に乗り換えた男は早速目の前のさっきまで自分がいた白いコートの女子大生の頭をつかみ、窓に押し付けた。

「ヒヒヒ・・・」

興奮と快楽が男を支配していた。
市民を守るべきはずの手で市民を犯す。
しかも同じ"女"が。

男は目の前の女子大生のスカートの中に手を入れ、ストッキングごとショーツをずり下した。
自分もタイトスカートを履いているため、足の動きが制限されるのが邪魔臭い。

「動くなよォ 動いたら公務執行妨害で逮捕しちゃうぜェ」

無茶苦茶なことを言いながら二人の女子大生のスカートの中で手を動かす。
窓には何も抵抗できず耐える二人の顔が映っていた。
この時間が男にとって最高の快楽だった。

「んんっ!」

「あっ!」

やがて二人が声を漏らした。
同時に二人の股間から液体が垂れた。
男のショーツの中もグショグショだった。

「次は〇〇~ 次は〇〇~」

電車のアナウンスが流れた。
ちょうどいい頃合いだな。



   *    *    *    *    *  


駅に着き、電車の扉が開いたと同時にドサッと二人の女性がホームに倒れ、周りから小さな悲鳴が上がった。
未悠はショーツをずり上げ、スカートの裾をつかんで元の位置に戻し、何食わぬ顔で電車から降りた。
後ろを振り返ると"さっきまでいた"白いコートの女子大生と婦警の周りに人々が近寄り、騒ぎになっていた。
ふとももをつたう液体をハンカチで拭く。

「誰だよ こんなことしたやつは・・・ あ、俺か。さて、次のターゲットはどいつにするか・・・」

未悠はそう言い、不敵な笑いを浮かべると、反対車両に消えていった。



(おしまい)

『ノットリチャット 「画面に映るあの子は、おっさんにのっとられていた。」 』 『乗っ取らレズビアン、女湯潜入編』本日配信開始です



すっかり3月になってから暖かくなってきましたね。
最近話題の元祖憑依OVA『ボディジャック 楽しい幽体離脱』を見直したりする日々です。
『ボディジャック 楽しい幽体離脱』は素晴らしい作品なのですが、問題は2000年代に入るまで後続の憑依OVAが出なかったことだと思います(冬の時代)
そう考えると今は毎月1本ペースで憑依AVが出るなんていい時代だ!!
というわけで、今月もノットリレーベルから2本の憑依AVがリリースされました!



1本目は『ノットリチャット 「画面に映るあの子は、おっさんにのっとられていた。」』です。


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タイトル通り、チャットをしている女の子に憑依する作品です。
カメラのチャット映像はいつも通りだけど、カメラが引くと近くにおっさん(本体)が倒れているというギャップがいいですね(^q^)
僕も女の子に憑依して男を誘惑して「男ってほんと馬鹿だなぁ」って言ってみたいです(苦笑)





2本目は『乗っ取らレズビアン、女湯潜入編!!!ついにきた!』です。


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これもタイトル通り、憑依して女湯に入るという作品です。
「憑依の王道、なりすまし&女の園へ突撃!!!」というなかなか気合いの入ったキャッチフレーズです。
女の子に憑依して女湯で盗撮ってシチュはいいですね。
自分も相当かわいいのに女の子が他の子の裸を見ながらニヤニヤしているギャップはツボです♪








『妄想アイテム究極進化シリーズ 魂吹き込み憑依銃3』本日配信開始です



一応、今月出る唯一の憑依AVなので紹介させていただきます。
『妄想アイテム究極進化シリーズ 魂吹き込み憑依銃3』です。


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この魂吹き込み憑依銃シリーズも第3弾になるんですね。
今回はバイク事故に遭った男が憑依銃で魂を分散させて大暴れ!って感じです。
バイク事故に遭った男がライダースーツの女性や看護婦に憑依して好き放題するというと、僕はTiraさんの『病院に行こう!』を想起してしまうんですが…行こうシリーズ実写化してくれないかなぁ(ボソッ

最初はラジコン操作みたいにぎこちなく操っていたのがだんだんうまくなると憑依みたいになるみたいです。
あとは分魂して好き放題って感じですね。
高飛車な女に分魂させて恥ずかしいセリフを言わしちゃうってのは、なかなかギャップがあっていいですね。




『狙われた家族』 その2



「マナちゃん…?」

突然見知らぬ女の子に話し掛けられた。

「樹里ちゃん・・・?」

だが、俺の口から目の前の女の子の名前が出てきた。
この憑依薬の力は記憶を読むことはできないが、精神が同一化しているため、何か起きると体の持ち主の記憶や感覚が自然に湧いてくることがあるのだ。
この樹里ちゃんって女の子はこの体(マナちゃんって言ったっけ)の友達の感覚がする・・・

「大丈夫?なんかさっき苦しんでいるように見えたけど…」

「ううん、なんでもないよ。それより遊ぼっ♪」

こんなかわいい女の子と白昼の公園で堂々と遊べるなんて、憑依って本当に最高の能力だ~♪


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樹里ちゃんはジャングルジムを登り始めた。
俺も後に続く。

(おぉ!)

上を見上げると、樹里ちゃんのパンツが見えた!
白かぁ、生々しいしわが生暖かさを想像させる。
へへっ、女の子同士だから俺が下でも気にしてないんだな♪

一方、俺もジャングルジムをつかむたびに自分のキャミソールの隙間から、あどけない胸の谷間が見えて興奮した。
上を見れば樹里ちゃんのパンツ、下を見ればマナちゃんの胸、目のやり場に困るとはこの事だ。
俺たちは小さな体を動かしてスルスルと登っていき、てっぺんにたどり着いた。


「私、ここからの景色が好きなの」

「うん」

樹里ちゃんの言う通り、ジャングルジムのてっぺんからは公園全体が見渡せ、遠くには街並みも見下ろせるいい場所だった。
遠くにセーラー服を着たかわいい学生が見えた。
俺もこのままこの体にいれば数年後にはあの制服が着れるんだろうか…

心地よい風が俺たちの髪を揺らす。
ショートパンツを履いているので、おしりがジャングルジムに当たって、こそばゆかった。
目の前には樹里ちゃんの背中が見える。

かわいい…あのおしりにち〇こを擦り付けてぇ…
俺はジャングルジムにまたがりながら、腰を前後に揺らした。
まだ性感は発達してないが、ほのかにショートパンツの前の方がじわりと温かくなってきた。
まさか樹里ちゃんは背後で、友達に化けたおっさんが一人でシコシコしてるなんて夢にも思わないだろう。


「あのね、裕斗くんのことなんだけど…」

裕斗くんと言うと…樹里ちゃんがずっと片思いしているクラスの人気者の男子のことか…
もちろんこれは俺ではなく、マナちゃんの記憶である。

「最近、私のこと全然見てくれないの…」

「へぇ、大変だね」

やっぱりいつの時代になっても女の子の話は恋バナか。
正直、裕斗ってやつのことも、樹里ちゃんの恋もどうでもいいが、せっかくだからこのシチュエーションを利用させてもらおう…


「ねぇ、樹里ちゃん。私を裕斗くんだと思ってチューしてみない?」

「えっ!?マナちゃんと!?」

「うん♪ そうした方が本番でもちゃんとできるよ♪」

「で、でも、女の子同士でチューなんて…」

「大丈夫、誰も見てないし♪」

「う、うん…でも誰か気づかれたらすぐ中止してね」

「もちろん♪(…クシシ)」


俺は樹里ちゃんに近づき、両肩をつかんだ。

「樹里、好きだよ」

裕斗ってやつがどんなやつかわからんが、とりあえず男子のフリをして真似をしてみた(というか元は男子なんだが)
一瞬、樹里ちゃんの体がビクッ!ってなった後、みるみる顔が赤くなるのがわかった。
裕斗を想像してなのか、それともマナちゃんの顔が意外にかっこよかったのか。

「わたしも…ずっと前から好きでした…」

今度は俺の心臓がドキンッ!と跳ね上がり、自分の顔がみるみる熱くなるのがわかった。
だって、こんなシチュ、なかなかないんだもん…
こんなかわいい、干支が一回り以上離れた女の子に告白されるなんて…
マナちゃんの小さな心臓が俺の代わりにバクバク波打つのがわかる。

俺は樹里ちゃんの唇に重ね合わせた。
ん…
お互い気持ちよくて目を閉じてしまう。
まだ母乳から離れて数年しか経っていない唇が、今はこうやって一つになっている。

(気持ちいい…幸せ過ぎる…)

俺は調子に乗って、舌を入れてみた。

「!?」

樹里ちゃんがビックリして目を見開く。
どうやらこのテクは知らなかったようだ。
俺は口の中でクチュクチュと小さな舌同士を絡ませた。

「ひょ、ひょっと、マナちゃん!?」

樹里ちゃんは俺の唇を振り払った。

「へへっ、気持ちよかったでしょ」

「あ、あ、あの私、塾があるから、またね!」

そういうと樹里ちゃんは脱兎のごとくジャングルジムを降りて走り去ってしまった。
へへっ、あまりに恥ずかしかったのか、それとも気持ちよかったのか。
気が付くと、俺のショートパンツの中がほんとごくわずかだが、濡れていた。


(つづく)