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『美しすぎる変質者(後編)』




「きゃあっ!!」


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ぺ二バンを付けたOLは派手に転んだ。









「痛い・・・」


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そして股間を押さえながら悶絶していた。

「フハハ!それが男の痛みだ!!」













この隙に俺はぺ二バンを奪い返し、パーティードレスの上から装着した。


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「ペッニバ~ン♪ ペッニバ~ン♪」











そして倒れているOLの上に乗しかかり、自分の首に掛かっているモコモコをOLの顔に巻きつけた。

「んんっ・・・!!」

OLは視界をふさがれ悶絶していた。

「さ~て、ペニバンタイムだ♪」


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女の体で女を犯すのは最高だ。
スカート同士が擦れ合う布音。
キスしようとすると互いの胸が邪魔でうまくできない。
だが、胸同士が触れ合うやわらかい感触は、男の体では絶対に味わえない絶品だった。


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俺はOLの黒タイツをふとももまでずり下ろした。
そしていきり立ったぺニバンを露わになった股間に挿入した。


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「あ゛ぁぁぁぁっっっ!!!」

OLが悲鳴を上げる。
だが、顔を覆われているため大きな声にはならなかった。

ククク・・・これで近所の人間に気づかれずに済む。

俺はそのままリズミカルに腰を動かし、ついにはフィニッシュを迎えた。
















さて、存分に楽しんだし、そろそろ終わりにするか。
俺は体を起こし、パーティードレスの女の体から抜けた。


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二人はしばらく気絶していたが、やがて意識を取り戻し、顔を見合わせておびえていた。
俺に乗り移られている間の記憶はないため、互いに互いを強姦魔と思い込んでいるようだ。


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「「きゃあぁぁっっ!!」」

二人は立ちあがると、一目散に逃げ出した。
OLはずり下がった黒タイツを引き上げながら、パーティードレスの女は自分の股に付いたぺニバンに驚きながら。


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最高の光景だ

俺は満足し、その場を後にした。




(『美しすぎる変質者』 完)



『美しすぎる変質者(中編)』



「うそ・・・」

女の子は俺の姿を見て唖然としていた。
まぁ、それも無理ないだろう。
変質者に遭うってだけでも驚きなのに、しかもそれが美人OLだからな。

「どうだお嬢ちゃん? 俺のチンポ立派だろ」

そう言って俺は彼女に近づいていった。


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彼女は俺をじっと見つめながら怯えていた。
まるで頭のおかしい人間に会ったかのような顔をしていた。
クク・・・女の怯える顔を見るのはたまらないぜ♪
俺は間近まで接近し、胸に手を伸ばした。


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ドレスのつるつるした生地の下にやわらかいスポンジケーキのような物体があった。
俺の胸よりは小さいが、悪くはない。
発展途上といったところだ。

「い、いや・・・やめてください・・・」

女の子は絞り出すようにそう言った。
声は震えていた。
どうやら恐怖で大きな声が出せないらしい。
ま、こっちにとっては好都合だ。
俺は女の子の言葉を無視して、そのまましばらく胸を揉み続けた。

女の子は後ずさりを始めた。
だが、バランスを崩し、地面に倒れた。

「い、いや・・・」

「ま、そんなに怯えるなよ。おじさんと一緒に気持ちいいことしようぜ。グフフ・・・」


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俺は体を起こした女の子の口に向かってペニバンを差し向けた。


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だが、自分のスカートが邪魔でペニバンの位置が見えず、誤って女の子の鼻に入ってしまった。
慌てて位置を調整し、女の子の口の中に入れた。

「んぐっ!?」

女の子は突然口の中に入ってきた固く大きい異物に苦しんでいた。
俺はそんなことお構いなしに、彼女の頭を押さえ、腰を動かし始めた。

ペニバンに神経が通っているわけではないので、直接感じるわけではない。
だが、女の子の苦しむ喘ぎ声や息づかいを聞いていると、股がじわりと濡れてきた。
仮に女の子が噛んで抵抗してきたとしても大丈夫だ。
こういう点はニセモノのほうがいいな。

そのまま俺はしばらく強制フェラを楽しんだ。


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フェラから解放してやると、女の子は「ハァハァ」と肩で息をしていた。
酸欠だったんだろう。
目は半開きで、ぼんやりしていた。

「どうだいお嬢ちゃん?俺のチンポの味は? 固くて大きくておいしかっただろ?」

「・・・どうして・・・こんなことするんですか・・・ 同じ女性同士なのに・・・」

「うるせぇ!女はしょせん肉便器なんだよっ!!」

「きゃあ!!」


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俺はブーツで腹を踏みつけた。
女は涙目になっていた。













「なんでこんなもん着てんだ? こんなもん邪魔だ!!」


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俺は地面にコートを投げ捨てた。


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「ククク・・・これでちょっとは動きやすくなったぜ」

「こ、こないで・・・」


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女は反転して逃げようとした。


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「俺様から逃げられると思ってんのかよ!!」

「いやぁっ!!」











俺はそのまま彼女のパーティードレスにペニバンをこすりつけた。


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「おお願いです・・・ややめてください・・・」

女の声は壊れたレコードのように震えていた。


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女が女に尻コキしている・・・
俺から見える景色は絶景だった。


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女のスカートの下から伸びる黒い物体が、女のピンクのパーティードレスに擦り付けられている。
常識では到底考えられない光景。












「いやぁっ!!」

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俺は彼女のショーツをずらし、隙間からペニバンを挿入した。
彼女ががむしゃらに動くので、お腹に手を回し、しっかりと固定してやった。
そのたびにスカート同士が擦れあう布音がした。


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きっと彼女の中は温かい・・・のだろう。
ペニバンなので推測するしかないが、伝わる振動と女が女を犯しているというシチュで、俺のアソコはもうビショビショだった。














「もうダメ・・・」

肉体的・精神的ショックが大き過ぎたのか、彼女はバタンと地面に気絶した。


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「チッ、おしかったな。もうちょっと楽しめると思ってたのに」

俺はそうつぶやきながらスカートの裾をハンカチ代わりに、ペニバンに付いた女汁を拭き取った。


「さてと、この体にも飽きてきたし、今度はあっちに乗り換えるか」

俺はOLの体から抜けた。


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そして、パーティードレスの女の体に移った。


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ゆっくりと意識が戻り、冷たい地面に倒れている感触がした。
俺は立膝をついて立ち上がった。

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「ったく誰だよ、こんなにメチャクチャにしたやつは・・・」


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俺の着ているパーティードレスはグチャグチャに乱れ、左足のミュールは脱げ、素足だった。
さっきまでタイツを履いている体だったので、生足やスカートの中に吹き込む風が余計冷たく感じた。

「とりあえず元に直さなくちゃな・・・」

俺は地面に転がっていたミュールを拾って履いた。
それから地面に白いモコモコが落ちていた。
なんだこれ?腹巻きか?


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腹に巻いてみたが、しっくり来ない。
俺は記憶の中のさっきのこの女の子の姿をたどった。
あぁ、これ肩に巻くのか。
どうりでおかしいと思ったぜ。
俺は白いモコモコを肩に巻き直しながら、後ろの様子をうかがった。


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そろそろこいつが意識を取り戻す頃だな・・・














「あれ・・・私一体・・・」

ついにOLが意識を取り戻した。

「きゃ~!!なんなのよこれ!?」


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OLは自分の股に付いている男の象徴に驚愕していた。
ぎゃはは!!自分で付けたくせに!!マジウケる!!
俺は腹を抱えて笑った。


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「さ~て、今度はお前を食っちゃうとするか♪」

俺は立ち上がり、OLに近寄った。

「だ、誰なのあなた・・・」

OLはペニバンをぶらぶら揺らしながら動揺していた。


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「いやっ!」

ただならぬ気配を感じ取ったのか、OLは立ち上がり、一目散に逃げ出した。

「待てっ!そのペニバン高かったんだぞ!!」


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ペニバンを付けているほうが逃げ、ペニバンを付けていないほうがそれを追うという摩訶不思議な光景が繰り広げられた。





(つづく)


『美しすぎる変質者(前編)』



俺は幽体離脱をして夜道を低空飛行していた。
俺の趣味は、夜道でバッ!とコートを開き、全裸を見せて、通行人の女の子の驚く様子を楽しむことだった。
だが、繰り返しているうちに、警察の警戒が強化され、最近はやり辛くなっていた。

そんな時にぶらりとインターネットをしていると、『他人に憑依できる方法』を見つけた。
サイトに載っている通り練習しているうちに、ついにマスターできた。
他人に乗り移れば警察に捕まってもそいつに罪をなすりつけることができるし、足もつかない。
まさに完全犯罪だ。





「さて、今日は誰に憑依しようかな~♪」

時刻は午後10時過ぎ。
いつも通り幽体で人通りの少ない夜道を徘徊していると、女の後ろ姿を発見した。


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女は黒いブーツに黒タイツ、それにピンクのコートを着ていた。
後ろ姿を見る限り、悪くない。
スタイルもいいし、髪もきれいだ。






俺は彼女に近づき、正面に回ってみた。


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おっ、顔もなかなか美人じゃないか。
OLかな?






今度は地面スレスレまで降下し、彼女の股をのぞいてみる。


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こういうことができるのも幽体離脱の醍醐味だ。





よし!決めた!今日はこいつに憑依するぞ!!

俺は彼女の背中に飛び込んだ。


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「きゃっ!」

彼女の小さな悲鳴がし、次の瞬間俺が彼女になっていた。






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「すげー これが俺の体か」

男の時とは何もかも違う。
体がやわらかく、厚着をしているので自分でも何を着ているのかよくわからない。





せっかくなのでおしりを揉んでみた。


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コートのごわごわした感触が手に伝わってきた。






コートの中はどうなってるんだろうか?

俺はコートの前を開いてみた。


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中は白いワンピースに、紺のジャケットを着ていた。
なかなか俺好みの格好じゃねぇか。
この格好じゃ、多分仕事帰りのOLに間違いないな。
こりゃ意外に掘り出し物だったな♪







よし、早速はじめるとするか・・・

俺は夜風を切って、公園に向かって歩き始めた。
そして公園のトイレに向かった。
トイレの裏手の茂みをあさる。

「あったあった♪」

幽体離脱する前にあらかじめ隠しておいたダンボールだ。
俺は地面にあぐらをかき、ダンボールのふたを開いた。


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「ククク・・・」

これは俺が家から持ってきたペニバンだ。
オーダーメイドで、俺のアソコの大きさに合わせて作らせてある。
つまり、これを装着すれば、体は女でもアソコは男の時と変わらない。





俺は早速スカートをたくし上げ、ペニバンを装着した。


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黒タイツの上から付けているので、少しごわごわする。






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位置と締め付けの強さを調整すれば完了だ。






自分の体を見下ろしてみると、スカートの影から女性に似つかわしくない黒光りする物体が生えていた。


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かわいらしい女性の服や体のラインとのギャップに、多大な興奮を覚えた。







元通りスカートを戻そうとしたが、どうしてもペニバンの先っぽが出てしまう。


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くっ、なんとか収まらないか・・・


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まぁ、いい。
上からコートで覆えば見えないだろう。
俺はコートの前を閉じ、歩き出した。











股に異物が付いているため、どうしても歩きがぎこちなくなってしまう。


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男の時だって股間が膨張したまま長時間歩くのは辛いだろう。
だが、男は興奮が収まれば小さくなる。
でも、今はペニバンなので、当然ずっとおっきしたままだ。






と、夜道を歩いていると、向こうから男が歩いてきた。
メガネを掛けた、がたいのいいサラリーマンだった。
ばれるんじゃないかとちょっと緊張したが、男は何も気づかずにすれ違って行った。

ま、それもそうか。
まさかこんな美人OLがコートの中にペニバンを着込んでいるなんて夢にも思わないだろう。


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そのまましばらく歩いていると、向こうからまた人がやってきた。
今度は女だ。
俺はとっさに物陰に隠れた。


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物陰から顔だけ出して様子をうかがう。
合コンか女子会の帰りか?
女はパーティードレスを着ていた。






なかなかかわいいじゃねぇか。


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俺は男の時の癖でつい、アソコをしこってしまった。
ペニバンだから意味ないのに・・・







よし、今日のターゲットはあいつにするか。


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俺は物陰から飛び出て、彼女の前に立ちふさがった。
女は突然出てきた俺に、きょとんとしていた。

男の時だったらこれだけで悲鳴を上げられていたはずだ。
今は同じ女同士という安心感があるのだろう。






だが その 幻想を ぶちこわす !!


俺はバッ!とコートの前を開き、ペニバンを露出させた。


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「きゃあっ!!」

女の子は悲鳴を上げた。









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(つづく)

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