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キモヲタとビューティーがイレカワ~ル




今回のプリキュアは入れ替わり回でしたね(^^)
予告からタルトブッキーの再来かと思ったら、ほんとに再来でした(笑)
戦うほうの体は違いましたが(苦笑)


しかし、個人的にはあんまり萌えませんでした^^;
多分、みゆきとキャンディは女同士、性格も大きく違うわけじゃなかったので、ギャップ萌えが少なかったからだと思います。
タルトブッキーの場合は一応、男(オス?)女の入れ替わりで、性格も積極的とおとなしめとほぼ正反対だったので、萌えたのかもしれません^^
あぐらかいて鼻クソほじるとか最高!!(*´д`*)
やっぱりギャップは大切ですね☆


こういう話でよくあるラストの集団入れ替わりオチに最後の望みをかけていたのですがかないませんでした(><)
ウルフルンとアナウンサーのおねーさんが入れ替わってくれないかなぁ、と勝手に妄想してました(苦笑)

ウルフルン「い、いやぁ!何これ!? 体が毛むくじゃらに…」

アナウンサー「なんじゃこりゃ!? まぁ、いい。全国放送で世界をバッドエンドにしてやる!!」

羽鳥「ど、どうしたんですか一体!?」



でも、おもしろかったので、またやって欲しいです^^
などと考えていたら、「もしあの指輪を別の二人が拾っていたら・・・」とAGEシステムのごとく自動的に脳の妄想回路がフル稼働を始め、気がつくと勝手に手が動いてました。
ラフ画+僕は画力がないため、あいかわらずお見苦しいところをお見せいたしますが、雰囲気だけでもお伝えできたら幸いです^^










れいか「ゲヘゲヘ、変な指輪拾ってはめたら、れいかたんになっちった♪」

キモヲタ「きゃぁぁぁっっっ!!! やめてください!!」

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れいか「ここが学校かぁ。あ、やよいちゃんだ。ピカピカぴかりん♪じゃんけん…チョキ!!(乳首をつっつく)」

やよい「ちょっと!どこ触ってるんですか!?」

れいか「ゲヘゲヘ」


キモヲタ「ごめんなさい!これには事情があって・・・」

やよい「い、いっ・・・(涙目)」

キモヲタ「えっ?」

やよい「いやあああああぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!」



ガラッ(教室の扉が開く)

あかね「どないしたん!?」

やよい「へ、変な人が学校にいます!!」

キモヲタ「ち、違うの、私がれいかで・・・」

なお「くっ、れいかから離れろ!!」

キモヲタ「だから私がれいかで・・・」

なお「れいかから離れろと言ってるのが聞こえないのかっ!!」

キモヲタ「なお・・・」

れいか「(えへへ・・・なおたんのおっぱいがこんな間近にある♪)」


みゆき「先生!こっちです!!」

先生「なんだなんだ!? あっ!お前は!! 警察から最近この辺でアニメキャラのTシャツを着た不審者がうろついていると連絡があったぞ!!」

キモヲタ「あっ、先生!(先生ならわかってくださるかも・・・)私はこの学校の副生徒会長の青木れいかなんです!!」

先生「はぁ・・・だいぶ頭もやられているらしいな。話は署で聞いてもらうんだな」

キモヲタ「ち、違うんです!だから私は・・・」

(先生たちに取り押さえられ、引っ張られていく)



あかね「大丈夫やったか?(上目遣いでのぞきこむ)」

れいか「う、うん///」

なお「自分では気づいてないかもしれないけれど、れいかは美人なんだからもっと気をつけないとだめだぞ」

れいか「ふ、ふぁ~い///」


みゆき「あ!次の授業はバスケだよ!!早く着替えないと!」

やよい「行きましょう!!」

れいか「この扉の先は・・・女子更衣室! ぶはっ!!(///¨///)」






僕がRPGツクールDS+で作った妄想



どうも、おはこんにちばんは、憑五郎ですm(_ _)m
だんだん暖かくなってきた今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

僕はPSPのペルソナ3ポータブルと、3DSのモンスターハンター3Gを交互にやっております(^^;)
タルタロスで過ごしたら、次は一狩り行く…というような。
まどマギポータブルも発売日に買ったんですが、まだ封を開けただけでプレイしておりません(苦笑)


この前、久しぶりにRPGツクールDS+をつけたら、なんと!アマガミの素材が配信されておりました!!
僕は昔からゲームを作るゲーム、いわゆるコンストラクションゲームが好きで、ツクールシリーズとかデザエモンとか格ゲー野郎とかをプレイしていました。
RPGツクールは SUPER DANTE の頃からやっておりますが、根気が無いため未だに一本もまともな作品を作れた試しがありません(苦笑)

でも!一場面なら!
場面をつないで簡単な妄想なら作れるんじゃないか!!
と思い、アマガミ素材でちょっと妄想作ってみました(苦笑)
妄想なのでゲーム性はありません(苦笑)
いわば電動紙芝居のようなものです(爆)

雰囲気的には『「アマガミ」+「君の気持ち、僕のこころ」+「ヘラクレスの栄光4」』といったところです(なんじゃそりゃw)
こんなゲームがあったらいいなぁ、という願望のようなものです(苦笑)
戦況やシチュに応じて体を使い分けるとか想像しただけで胸熱です!




【ストーリー】

主人公の青年・橘純一はとある過去の経験から、クリスマスに苦手意識をもっている高校2年生。
すっかり恋に臆病になった彼は彼女を作ろうともせず、憧れの先輩を眺めるだけの寂しい日々を送っていた。
そんな生活を続けていた純一はふと「このまま何もしないで高校生活を終えて本当にいいのか?」と思う。

そんなある日、純一は交通事故に遭ってしまう。
薄れゆく意識の中で彼が見たのは、眼下に倒れている自分の姿であった。
それ以来彼は幽体離脱して自由に他人に乗り移れるようになった。

果たして彼は憑依能力を利用して、恋に対する苦手意識を克服できるのであろうか――!?







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【放課後、女子トイレにて…】


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ARIA The POSSESSION



あ、ありのまま起こったことを話すぜっ!!
一週間前、僕はチャットをしている途中に無性にアリシアさんに乗り移りたくなった。
そこで幽体離脱し、天井をすり抜け、雲を突き抜け、宇宙へ飛び出した。

そこまでは良かった。
問題はそこからだった。
「惑星アクアってどっちだっけ?」と完全に迷子になってしまった(^^;)

だだっ広い宇宙空間を幽体で漂いながら、このまま自分の体に戻ることも、他人に憑依することもできず、一生宇宙をさまようんじゃないか・・・と思うと気が遠くなりそうだった。
だから惑星アクアを発見した時は泣きそうだった(T_T)


アクアに降下すると、上空に浮き島が見え、その下には惑星の果てまで広がる澄んだ海と、中世イタリア風のネオ・ヴェネツィアの街並みが広がっていた。

よし・・・

僕は上空からARIAカンパニーを探した。
やがて、海に浮いたベイの上に、こじんまりとした白い二階建ての木造の家が見えた。
その建物の前には、アリシアさんと灯里ちゃんとアリア社長がいた。

灯里ちゃんはゴンドラの手入れをし、アリシアさんはそれを穏やかに見守りながら書類みたいなものを書き、アリア社長は手すりにちょこんと乗ってボーッとしていた。
僕はそばまで近づいてみた。

うおっ!!

すぐ目の前、手が届く位置にアリシアさんがいる。
もちろん僕は幽体なので、こんなに近づいても気づかれることはない。
おしりまで伸びるブロンドヘアー、ボンッキュッボンッのグラマラスなボディー。
海から差し込む朝陽がアリシアさんの繊細なまつげをキラキラと輝かせていた。
まさに女神のような女性だった。

ふわぁ・・・やっぱアリシアさん美しいなぁ(///▽///)
一週間も暗く冷たい(といっても幽体なので寒さは感じなかったのだが)宇宙をさまよっていたので、余計に生身に対する恋慕が溜まっていた。
もう一時も待っていられなかった。
僕は彼女のブロンドヘアーに飛び込んだ!


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「よっしゃー!アリシアさんに憑依できたぞ!!」

眼下に広がるARIAカンパニーの制服。
ネオ・ヴェネツィアの澄んだ水のように白く透き通った肌。
視界の両端から垂れる金色の前髪。
さっきまで目の前にいたアリシアさんに僕はなっていた。

「アリシアさん・・・?」

「ぷいにゅ・・・?」

自分がアリシアさんになっていることを一通り確認してから周りを見渡すと、灯里ちゃんとアリア社長が不思議そうな顔でこちらを見ていた。

「あら、なんでもないのよ。あらあらあらあら、うふふふふう」

僕は照れ隠しのあまり、あせって「あらあら、うふふ」を二倍で言ってしまった。


「アリシアさんどこ行くんですか!?」

「ちょっと便所!!」

僕はARIAカンパニーの建物に入り、便所に飛び込んだ。

「この制服、一度着てみたかったんだよなぁ♪」

胸のリボンがかわいい、それを押し上げている二つのふくらみをモミモミ。
チャイナドレスのように体に密着しているので、おしりを突き出すと体のラインがきれいに見えた。

「うわっ!おっきい!やわらかい!セクスィ~♪」

そこで僕はアリシアさんの体を一通り堪能した。


「ふぅ~ スッキリしたぁ」

ハンカチで手を拭きながら、再び外に出た。
水平線まで澄んだ海が広がり、空にはカモメが飛んでいた。
灯里ちゃんは雑巾でゴンドラのお客が座る部分を一生懸命拭いており、アリア社長は蝶とたわむれていた。

灯里ちゃん健気だなぁ♪
赤く紅潮した赤ちゃんのようにやわらかそうなほっぺが動くたびに揺れている。
袖まくりした腕でときおり額の汗をぬぐう姿も愛らしかった。

「そうだ♪」

僕は水辺まで歩き、ゴンドラに乗った。

「おわっ!?」

意外に足場が揺れて転びそうになった。

「大丈夫ですか!?」

灯里ちゃんが振り向いて僕を心配してくれた。

「えぇ、大丈夫よ」

灯里ちゃんは目を丸くしていた。
多分、アリシアさんがゴンドラの上で転びそうになる姿を見るのは珍しんだろう。
僕はニッコリと笑顔で返した。


「今日は舵さばきの特別レッスンをしてあげるわ♪」

そう言って僕は灯里ちゃんのほうに近寄った。

「えっ!ほんとですか!?」

灯里ちゃんがさっきと違う意味で目を丸くした。

「えぇ。さぁ、オールを持って」

「は、はひっ!」


灯里ちゃんはオールを構えた。
僕は彼女の背後にしっとりと忍び寄って、彼女のオールを握る手の上に自分の手を重ね、身を寄せた。
だが、自分の巨乳が邪魔でうまく体をくっつけることができない。
つやつやしたARIAカンパニーの制服に包まれた灯里ちゃんの背中に、同じくARIAカンパニーの制服を着た自分の胸が押し付けられ、ぐにゅってなっている。
夢のようなシチュエーション。
灯里ちゃんのほっぺがみるみる赤くなった。

「か、顔近くないですか?」

「さぁ、体の力を抜いて♪」

僕は彼女の耳元でそう囁くと一緒にオールを動かし始めた。
右側からちゃぷちゃぷという水音が聞こえる。
灯里ちゃんの動きがぎこちない。
きっと憧れのアリシアさんにこんなに密着されて緊張しているのだろう。


「そうそう、少しスピードを上げましょう」

そう言って僕はオールを漕ぐ手を早くした。
すると、動きが大きくなり、漕ぐたびに僕の手首が灯里ちゃんの小さな胸に当たった。

「ほへっ!?」

灯里ちゃんは声を上げた。
そのまま何度も胸に当てた。
灯里ちゃんは声を押し殺し、顔を真っ赤にしながら必死に我慢していた。
その姿にS心をそそられた。


「ぷいにゅ?」

岸からはアリア社長が不思議そうな顔で、交尾中のトンボのような僕らを見ていた。

灯里ちゃんの手は予想通り、小さくてやわらかかった。
女の子のやわらかい感触。
しかも、自分も女の子だからやわらかさとやわらかさが極上のハーモニーを生み出し、ネオ・ヴェネツィアに百合の花が舞った。

「ふぅ~♪」

僕は灯里ちゃんのかわいいお耳に息を吹きかけた。

「ひぁ!」

息は反射し、僕の鼻にいい匂いが飛び込んできた。

「あ、あの・・・」

なんて純粋で無垢な子なんだろう・・・
僕は灯里ちゃんの肩に手を回し、ほっぺをくっつけた。

「はわわわわ・・・ ア、アリシアさん!?」

「うふふ、本当にかわいいわ・・・」

僕はそう言って舌先で彼女の耳たぶを舐めた。

「ア、アリシアさん!!」

「なぁに?」

「お客さんが来ました!!」

岸のほうを見ると、たしかに人影が見えた。

「そう、じゃあ今日のレッスンはこれで終わりよ」

僕たちは岸に戻った。
ゴンドラから降りた灯里ちゃんの顔はもうゆでタコみたいに真っ赤になり、頭から湯気が出ていた。




お客は若い女性の二人組だった。
一人は黒髪でロングスカート、もう一人はポニーテールでミニスカートとブーツを履いていた。
おそらく女子二人で観光旅行に来たのだろう。

「えぇっと・・・」

僕はアリシアさんの手帳を開いた。
年は二人とも19歳、マンホーム(地球)出身とある。
ってか、うわっ、アリシアさんのスケジュール、三ヶ月先までずっと詰まってるよ。
どうりでなんだか体に疲れが溜まっているわけだ・・・
アリシアさんって見た目よりずっとタフだなぁ。


「「よろしくお願いします!」」

二人は同時に頭を下げた。

「えぇ、こちらこそよろしく♪ 足元に気をつけてね☆」

さっきの教訓だ。
ゴンドラに二人が乗ってきて、後ろに座った。
漕ぐのは・・・僕か。

僕はオールを持って漕ぎ始めた。
最初こそはぎこちなかったものの、慣れると自転車のようにスイスイ漕げた。
これはアリシアさんの体が覚えているからであろう。
さすがは史上最年少でプリマになったお方。
体の作りが違う。


女子三人(うち一名ほんとは男)が乗ったゴンドラは街中の水路を進んでいく。

「わぁ♪ きれいだね~」

「そうだね~♪」

女子二人は後ろでガールズトークに花を咲かせていた。
大学のこと、ファッションのこと、好きなスイーツのこと。
ゴンドラを漕ぎながらそんな話に耳を傾けているだけで幸せだった。

そうだ、観光ガイドもしないとなぁ。
でも、何言えばいいんだろう?
ま、いいや、どうせこんな観光ガイドなんてまともに聞いていないんだから、適当に言っちゃえ。

「え~ 正面に見える橋は20世紀にオスマン・サンコン16世によって建造されたものです♪」

「「へ~」」

なんか適当に言ったのに納得されちゃった・・・



「す、すごい、あの子、パンツ丸見えだぁ///」


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ふと後ろを振り返ると、僕の位置からは黒いミニスカートを履いたしゃがんだ女の子のパンツが丸見えだった。
おそらく川の両岸からは結構離れているため、人目を気にする必要がないのであろう。
気にするとしたら、僕の視線だけだが、二人は完全に僕を大人の女性として信用し切っている様子だった。
まさか中身が変態男で、鼻血垂らしながら狂喜しているなんて夢にも思わないだろう。

「デヘヘ・・・」

僕は左手でオールを持ちながら、右手をARIAカンパニーの制服のスリットから、アリシアさんの股間へと忍ばせた。
そして、後ろの女の子のパンツをチラ見しながら、その中に手を突っ込んでいる気分になって、自分の股間をいじった。

オールを適当に動かしながら、自分の股間をいじる。
アリシアさんの秘密の花園はとてもきれいだった。
ピチャピチャという水音が、自分の股間の様子と相まって、興奮が増した。
ウンディーネ最高!!


ARIAカンパニーにたどり着いた頃には僕の右手と股間はベチャベチャになっていた。

「「ありがとうございました!」」

二人の女子を見送ると、今度はじいさん連中がたくさんやってきた。
手帳を見ると、どうやらどっかの町内会の親睦旅行らしい。
絶対おしり触られそうだ!
うわぁ、パス!パス!

さて、自分の体も心配だし、僕もそろそろ地球に帰るとするか。
でも、もう宇宙を通るのはコリゴリだ。
そうだ!そういえば、さっきの女の子たち、今日地球に帰るって言ってたな・・・
よし、どちらかに乗り移って、ガールズトークしながら帰ろうっと♪


僕はアリシアさんの体から抜けた。

「えっ・・・」

アリシアさんは最初は戸惑っていたが、すぐにハンカチで手を拭き、笑顔で老人たちを出迎えていた。
さすがプロだなぁ。
上空に上昇するにつれ、アリシアさんや灯里ちゃんの姿がどんどん小さくなっていく。
ありがとう、アリシアさん♪灯里ちゃん♪ また来るね☆
今度はお客として――



恥ずかしいセリフ禁止ーー!!//////




(『ARIA The POSSESSION』おしまい)


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