スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『美しすぎる変質者(後編)』




「きゃあっ!!」


hen48.jpg


ぺ二バンを付けたOLは派手に転んだ。









「痛い・・・」


hen49.jpg


そして股間を押さえながら悶絶していた。

「フハハ!それが男の痛みだ!!」













この隙に俺はぺ二バンを奪い返し、パーティードレスの上から装着した。


hen50.jpg


「ペッニバ~ン♪ ペッニバ~ン♪」











そして倒れているOLの上に乗しかかり、自分の首に掛かっているモコモコをOLの顔に巻きつけた。

「んんっ・・・!!」

OLは視界をふさがれ悶絶していた。

「さ~て、ペニバンタイムだ♪」


hen51.jpg













女の体で女を犯すのは最高だ。
スカート同士が擦れ合う布音。
キスしようとすると互いの胸が邪魔でうまくできない。
だが、胸同士が触れ合うやわらかい感触は、男の体では絶対に味わえない絶品だった。


hen52.jpg











俺はOLの黒タイツをふとももまでずり下ろした。
そしていきり立ったぺニバンを露わになった股間に挿入した。


hen53.jpg


「あ゛ぁぁぁぁっっっ!!!」

OLが悲鳴を上げる。
だが、顔を覆われているため大きな声にはならなかった。

ククク・・・これで近所の人間に気づかれずに済む。

俺はそのままリズミカルに腰を動かし、ついにはフィニッシュを迎えた。
















さて、存分に楽しんだし、そろそろ終わりにするか。
俺は体を起こし、パーティードレスの女の体から抜けた。


hen54.jpg










二人はしばらく気絶していたが、やがて意識を取り戻し、顔を見合わせておびえていた。
俺に乗り移られている間の記憶はないため、互いに互いを強姦魔と思い込んでいるようだ。


hen55.jpg











「「きゃあぁぁっっ!!」」

二人は立ちあがると、一目散に逃げ出した。
OLはずり下がった黒タイツを引き上げながら、パーティードレスの女は自分の股に付いたぺニバンに驚きながら。


hen56.jpg



最高の光景だ

俺は満足し、その場を後にした。




(『美しすぎる変質者』 完)



擬態スチュワーデス





「お飲み物はいかがですか?」


gitai_stu1.jpg


「ありがとうございます」











ピュウウウウウウウウウウ………


gitai_stu2.jpg


「えっ…」













「グルルル…」


gitai_stu3.jpg


「うわあああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!」









(※イラストは加工可能なフリーイラスト集から使いました。ワームは僕が描きました。ヘタクソですいませんm(_ _)m)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。