私の最高のコマネチ



昨晩、皿を洗いながら何気なくNキャスを観ていたら、玉木碧という女性リポーターが思いっきりコマネチしていてビックリしました!
普通、女性がコマネチをする場合は恥ずかしげなところがあるんですが、この人の場合は全力全開でコマネチしていて、間違いなく私の最高のコマネチになりました♪
画像は↓から見れます。


情報7daysの玉木碧の全力コマネチすげえwwwwwwwwwwww


コマネチ画像はTS妄想ができて素晴らしいです。
しかも私服も自分好みで、かなりツボな画像です。
テンペラー星人が地球人の品位を落とすために女性アナウンサーに憑依して・・・と妄想するのもアリですね(苦笑)


雑記



どうも、最近は暑いですね。
当ブログは3回目の夏を迎えました。
当初はもっとTS作品の書評など書いていくつもりでしたが、いつの間にか自分の作品メインになっていました。
これからは小ネタを交えつつ、雑記などもちょくちょく書いていく予定なのでよろしくお願いしますm(_ _)m


さて、7月も残すところあと数日になりました。
TS的展開を期待していた『革命機ヴァルヴレイヴ』が不発に終わってちょっと残念なところです。
ヴァルヴレイヴのプラモでも買って、自分でTS色の強いサイドストーリーでも作ろうかと思いましたが、今はRGディスティニーで手一杯なので無理です(梅雨の間、塗装できなかったので)

8月から始まるテレビドラマ『山田くんと77777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777777人の魔女』が楽しみですね。
いやぁ、まさか山田くん役が山本裕典とは
スコルピオワームじゃないか心配です(苦笑)


全然関係ないですが、前髪が長く、目の部分が影になって見えないエロゲーの定番の主人公が、ヒロインの女の子と入れ替わって、ヒロイン(体は主人公)は目が隠れ、主人公(体はヒロイン)が目が出るシチュが好きです。
むしろ心が入れ替わったことで、ヒロインの絵が目が隠れ、主人公の絵に目が現れるほうが不自然なので、当然の演出といえば演出なんですが、なんか全然関係ないエロゲーのCGをそういうシチュで妄想すると興奮します。




【web拍手の返信】

最近、web拍手の返信をしてなかったので、させていただきますm(_ _)m


・サイコーです(短編『ヒョウカツ! - 憑依活動 -』)

どうもありがとうございますm(_ _)m
僕はアイカツおじさんではありませんが、ゲーセンに行ってアイカツやプリティーリズムを見ると、やりたくなります(苦笑)
アイカツをしたいけど恥ずかしくてできない男が、幼女と入れ替わるストーリーもおもしろいかもしれませんね。


幼女「グヘヘ、これで堂々とアイカツできるぞ♪」

アイカツおじさん「いやだ~ 私の体返して~」

幼女の母親「うちの子に近づかないでください!!」

短編 『キャンプ』



「何ィ!?」

その話を聞いた時、俺は思わず声をあげてしまった。
大学の夏休みが始まったある日、ふらっとサークルの部室に寄ったらみんながキャンプの準備していたからだ。

「悪いな、信太郎。だってお前に電話しても全然つながらないんだもん」

「あの時はバイトが忙しくて、おまけに携帯が電池切れでたまたま出られなかったんだよ! せめてメールぐらいしてくれよ」

「ごめんね、信くん・・・」

「じゃあ行くぞー」

部長の麻佐実の掛け声でメンバーがぞろぞろと部室を出ていく。
ちくしょう、俺だけ仲間外れかよ・・・
よーし


家に帰った俺はエアコンを全開にして布団に横になった。
そして俺の特殊能力:幽体離脱を発動した!
空を飛び、キャンプ場へ向かう。

「イエーイ!」

キャンプ場ではすでにあいつらが楽しそうにバーベキューをしていた。
くそぅ・・・俺を除け者にして自分達だけ楽しみやがって・・・
よーし


俺は姉御肌の部長の麻佐実に近づいた。
そして彼女に乗り移った。

「ひやっ!」

「どうしたんですか部長?」

自分の体を見下ろすと、赤いTシャツに白いジェケット。
それにフリル付きの青いスカートから伸びる白い生脚が見えた。


「ううん、なんでもない。それより食べましょ!」

俺は目の前のバーベキューの串を手に取った。

「う~ん♪ 最高~♪」


camp1.jpg


こんなおいしい物を自分たちで一人占めなんてずるいぜぇ♪
俺は二本、三本と次々に頬ばった。

「部長、そんなに食べて大丈夫ですか?」

「大丈夫♪大丈夫♪」

へへっ、俺を仲間外れにした罰だ。
きっと帰ってから体重計に乗って驚くぞ~♪


バーベキューが終わると、男どもは川で水遊びを始めた。
ずぶ濡れになりながら水を掛け合っている。
あれじゃあトランクスまで水びだしだろう。
まったく男子ってほんとバカだなぁ。
俺もほんとは男子なんだけど・・・

「麻佐実~~」

そんなことを考えていると誰が俺を呼ぶ声がした。
見るとテントから部員の里佳が顔を出していた。


camp2jpg.jpg


「女子用のテントはこっちだからね~ あ、男子は入って来ちゃダメだからね~」

デヘヘ・・・今日はあの中で女子と一緒に寝ることになるのか。
最高のキャンプになりそうだ♪
憑依最高!!



(短編 『キャンプ』おしまい)


※画像は加工可能なフリーイラスト素材を使いました