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僕がフリー素材を駆使して作った画像





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『リアル憑依』 最終回





その日、望はいつものように出勤した。

「お疲れさまです」


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フロントで先輩に会釈をし、従業員用の女子更衣室に入り、制服に着替えた。



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そして先輩から業務を引き継ぎ、交代した。

「じゃあ後よろしくね〜♪」

「はい、お疲れさまでした〜」

彼女にとってはいつもの光景。
だが、今日の彼女には異変が起こっていた。





「どうして・・・」


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気がつくと、自分の股から黒い棒が伸びていたからである。
それは明らかに彼女に似つかわしくない男性器を連想させるもので、彼女は恐怖した。
だが、取り外す暇もなく、いきなり桃子が胸ぐらをつかんできた。



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「あんた一体どういうつもりなのよ!?」

「お、お客様、どうなされたのですか?」

「はぁ!? あんた人をバカにするのもいい加減にしなさいよ!!」

望は専門学校や先輩から教わったことを思い出した。
こういう時はお客様の話をよく聞き、冷静に対処する。
だが、桃子の話を聞けば聞くほどわからなかった。

(私がこの棒でお客様を犯しただなんて・・・私そんなことしてない・・・)

自分にはそんな覚えはないのに、はだけた服や黒い棒にねっとりついた液体など、状況証拠はそれを物語っていた。

「わ、私じゃありません・・・」

「ふざけんな!絶対あんたの本社に訴えてやる!!」

品行方正に生きてきた望は、こんな激しい生の怒りをぶつけられたのは初めてで、冷静につとめようとすればするほど「自分じゃない」という気持ちがあふれてきて、ついにはその場に泣き崩れてしまった。


「うっ・・・うっ・・・」

その時、桃子はさっきとの違いに気づいた。
さっきまでの乱暴な男のような気配がまったく消え、清らかな女性の雰囲気に戻っていたからだ。

「ごめんなさい、さっきは言い過ぎたわ」

桃子は羽織っていたジャケットを脱ぎ、望のペニバンを隠してあげた。


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その様子を空中から見ていた智宏は、時計を見て冷却時間の一分を過ぎたことを確認した。

「よ~し、そろそろいい頃合だな♪」

智宏は望の背中に飛び込み、再々憑依した。
そして

「な~んちゃって♪」

と言いながら隣に出現した桃子を押し倒した。


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「絶対に許さない!!」




「さぁ、さっきの続きだァ!!」

智宏はかわいらしい雄叫びをあげると、桃子のショーパンをひざまでずり下ろした。

「きゃあ!?」

そして、股から伸びるペニバンを桃子のショーツの隙間にゴリ押しした。


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「ちょ、ちょっと!」

「ハァハァ・・・」

もはや今の彼にとってペニバンは完全に体の一部と化していた。
熱くはちきれんばかりの感覚は、男のそれと変わりなかった。

「あぁ!」

彼のペニバンがショーツを押し出し、桃子の中にすっぽり入った。
そのまま腰を上下に動かす。
パンストとニーソックスの繊維が擦れ合い、女同士でしか味わえないハーモニーが発生した。

「ハァハァ・・・」

清楚なフロント嬢の望ちゃんが、フルボッキしてお客様の女性を犯している・・・
そのギャップだけで彼は体の芯まで熱くなる気がした。
女だから髪が目にかかってきてうざい。
だが、腰を動かすたびに耳横の長い髪がサラサラと肌にこすれる感触は悪くなかった。

キャミソールの内側のブラ用のやわらかい生地と、硬くなる乳首がこすれる感触が気持ちよかった。
これはおそらく体が敏感というわけではない。
この体が性的快感に慣れていない…つまり処女の可能性が高いということだ。

(結婚していない箱入り娘の初めてを俺が奪う… しかも男役として…)

無茶苦茶なギャップに股間もクチャクチュしてきた。

「俺の・・・マンコが・・・」

「あぁん!…あぁん!!」

それは相手も同じようだった。


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智宏は桃子を思いっきり抱きしめた。
ペニバンがさらに一段階深く入り、桃子が仰け反った。
智宏のマンコの中でドクドクドクと何かとんでもないものが弾けるような感覚がした。

「あああああああぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」

「いやあああああぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」

二人は同時に絶頂を迎えた。




「さ~て、今夜は楽しんだし、そろそろ部屋に戻るか♪」

智宏は望の体から抜けた。


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桃子は気絶し、望はペニバンをブルブル振るわせながら後ろに倒れた。








その後、望は暴行罪で逮捕された。
彼女は無実を主張したが、桃子の証言と犯行の一部始終を収めたフロントの防犯カメラが決定的証拠となった。
彼女は会社を懲戒解雇され、従業員やお客に愛されていた彼女は完全に信頼を失った。

また、被害者宅を訪れ、玄関で土下座(Dogeza)したが、許してもらえなかった。


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さらにレズだという噂も広まり、学生時代から仲の良かった友人も一人また一人と次第に離れていった。
そんな中でも懸命に自分を信じ、支えてくれる両親が温かかった。

一人の男の一夜の欲望により、一人の女性が職、信頼、友人、すべてを失ってしまったのである。
















一年後…



とあるホテルの敷地内。

「おめでとう!」「おめでとう!」

ウェディングベルが鳴り、教会から新郎新婦が現れた。
あの後、智宏は憑依能力を利用して懇意になった美人とゴールインしたのだった。

学生時代の友人や職場の同僚の歓声に包まれながら、新郎新婦が一段ずつウェディングロードを降りて行く。
それを遠目で見守る従業員の中に望がいた。
彼女はこのホテルに再就職したのだった。

もちろん彼女は自分の人生を滅茶苦茶にしたのはあの満面の笑みの新郎だとは思わないし、智宏も自分が憑依した女性の顔なんていちいち覚えてないだろう。
だが、確実に憑依という力は一人の人間の人生を狂わせたのだ。

秋風が冷たくなったことを感じ、彼女はホテルの中に戻った


fin



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