脳内PSvitaゲーム 第4章




ベッドの上には脱ぎっぱなしの瑠奈ちゃんのスカートと靴下がある。
あんなかわいい女子中学生が俺のお腹から産まれたなんて…
もちろん俺が直接出産に立ち会ったわけではない。
ただ、確実にこのお腹から産まれたことを思うと、自分が別の生物になったような不思議な気分を覚え、自然にお腹に手を当てていた。


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(俺は今、自分の実の娘に欲情している…)

それは母親としても女性としてもあるまじきことだ。
だけど、もうガマンできない!
俺はピンク色のベッドにダイブした。
そして、紫色のスカートの中へヘッドスライディングした。

「んんんんんん♪」

ただ甘いだけでなく、少し生ぬるい匂いが紛れもなく瑠奈ちゃんが履いてたことの証だった。
さっきまで俺が瑠奈ちゃんだったのになんでだろう…?
他人の体になって嗅ぐとすごく幼く背徳的な匂いに感じる。
俺は瑠奈ちゃんの股が当たっていた場所を集中的に嗅いだ。
スカートのフリルがショートヘアに当たり、馬鹿っぽかった。

次に靴下を嗅いだ。
臭くない!
俺の脱いだら絶対嗅ぎたくない靴下と大違いだ!!
少し残り香のする湿った匂いがリアルだった。


「瑠奈…」

俺は自然にそうつぶやいていた。
それは温かみのある母親の声で再生された。
なんだろうこの感覚は…
8割は男の欲望だが、2割は母親が娘に施す愛情…そんなものが入り交じった感覚……
本来なら入り交わることのない二つの感覚だが…

もし今、瑠奈ちゃんや旦那が帰ってきたらどうしよう…
俺が着ている瑠奈ちゃんの学校の制服。
それはきれいに洗濯され、しわも伸ばされていた。

きっとこの体…美紀さんがしてくれたのだろう。
娘のために一生懸命洗濯した制服を自らの手で汚す…
そう思うとビクンッと股間が熱くなった。


俺はベッドの上で鏡に向かって四つん這いになった。
超ミニスカ状態なため、おしりの大半がむきだしになり、淡いグリーンのショーツが露わになった。
中学生の制服とアダルティなショーツのアンバランスさが興奮を誘った。
動くたびにつるつるしたショーツと赤いチェックのスカートがこすれ、何とも言えない心地良さだった。
俺はショーツの中に手を伸ばした。

「あは!」

瑠奈ちゃんの時とは違う敏感な感度。
すでにショーツは少し濡れていた。

「ハァハァ…気持ちいい…んッ!」

俺は紫色のスカートに顔をうずめながら指を動かし続けた。
これぞ大人の快感…
足がガクガクし、腹部があぶられているかのように熱くなるのを感じた。


(美人な母親が娘の制服を着てオナニーしている…)

そのギャップだけで充分だった。
だんだん胸が苦しくなってきた。
元々中学生用の制服を無理矢理着てるため、バストに無理があるのだ。
美紀さんの大人なバストがぎゅうぎゅうブレザーに絞られている。

「あは…あは…気持ちいい…」

美紀さんの目は虚ろになり、頬は紅潮し、淡い口紅に彩られた唇は色っぽくなっていた。
腰を動かすたび、指が一層奥に入り、胸がベッドにこすりつけられ、ヒートアップしていった。
このままだと、あと数十秒後に絶頂を迎え、愛液はショーツを飛び出し、瑠奈ちゃんのベッドの上や制服に飛沫することだろう。
だが、それは母親として許されることだろうか?


→ ・元々俺は瑠奈ちゃんの本当の母親じゃないんだから気にすることはない。思いっきりぶちまけよう
・いや、倫理的に問題ある。ここらで我慢して着替えよう


お盆が終わった



今年も何もできなかった。
デュエル・オブ・プレインズウォーカー2015を全クリしたのとグフR35を作ったぐらい。

アップルストア見てたら、Twitterやブログ用の自分の似顔絵アイコンを作れるアプリを見つけた。
これがなかなかおもしろい。
これと着せ替えゲームの体や背景を組み合わせれば様々なTSシチュが作れるんじゃないかと思った。


試しに作ったのがこちらです↓(それは私の願望を持つ)




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