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通りすがりの女子大生に乗り移ったらまずナニをするか




諸君、私は女子大生が大好きだ。

ショーパンにニーソを決めてる女子大生が大好きだ。

春先にゆるふわスカートで歩いている女子大生が大好きだ。

二人で仲良く歩いている女子大生などなおいい。


だが、私は女子大生ではない(※これ重要)

なので、歩いてるとき、信号待ちしているとき、乗り物にのっているとき、妄想をする。

女子大生に乗り移る妄想を……



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乗り移ったらまず体をまさぐる。

これは誰でもやる基本事項だと思う。


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意外に思われるかもしれないが、その後まどろむ。

芝とおしりの接する感触。

ニーソがたゆみ、少しずれ落ちる感触。

すべてが男の時とは違う。


torisugari5.jpg


空を見上げながら自分が女子大生になったんだなぁ、と感傷にふける。

そらっを〜 見上げる君がいるから〜♪(WA4)

股間がふくらんでいるが、触ってみてもそこには何もついていない(ただのシワである)

それがまたうれしい。


今日は大好きなプリキュアがゴルフで休みなので自分で作る



夜のノーブル学園寮。
ここでは生徒の自主性を重んじ、夜の見回りも生徒自らの手で行われていた。
今日の当番は生徒会長の海藤みなみだった。

「異常ないわね…」

ひっそりと静まり返った薄暗い廊下を、懐中電灯一つで歩く。
その時、みなみは異変を感じた。
目の前の廊下を影が横切った気がしたのだ。

「だ、誰?誰かいるの!?」

懐中電灯を向ける。
影は廊下を横切り、物陰に隠れたように見えた。
返事はない。

「も、もしかしてオバケ…」

その時であった。
再び影が動き出したと思った刹那、その影が突然みなみの口に飛び込んできた!


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「んぐっ!? んんんぅっっ!!」

口を塞がれているため、声が声にならない。
間近で見るとわかる赤黒い影は、まるで吸い込まれるようにみなみの体内に殺到していった。

(…はるか… きらら……)

薄れゆく意識の中で、みなみは二人の友の名をつぶやいていた…


影がすべてみなみの中へ消えると、みなみは膝から崩れ落ちた。
カランコロンと持っていた懐中電灯が廊下に転がった。

どのくらい経ったであろうか…
みなみはゆっくりと立ち上がった。

「ククク…」

明らかにさっきと違う様子。
目は赤く光り、口元は歪み、気品は失われていた。


minami2.jpg


「久しぶりの女の体だ…」

女子中学生のふくらみかけの胸を自らの手で触る。
パリッと張った制服の生地が歪む。
さっきまでの気高い風格は失われ、まるで別人のようであった…

「トワイライト様に報告…」



テ〜テレレレ〜 テ〜レレ〜テレ〜

つよく、やさしく、うつくしく

真のプリンセスを目指す三人の物語

夢へ向かって

Go! プリンセスプリキュア!

\デン!/ \デン!/ \デンデンデデン!/

プリンセス!プリンセス!プリキュア!!


僕らは今のなかで




(わかってる)

楽しいだけじゃない 試されるだろう

(わかってる)

だってその苦しさも~ ミライ

(行くんだよ)

集まったら強い自分になってくよ

(行っていーよ)

変わり続けて~~


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