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『ドーナツショップへようこそ!!(中編)』



ドーナツ屋の店員に憑依した俺は、客のOLの服をずり上げ、おっぱいにドーナツを押しあてた。
ぷにっとドーナツのもちもち感が反発し、ドーナツの穴からOLのピンク色の乳首が起立する。
俺はそれを赤ん坊のようにチュパチュパなめた。


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「どーなつてるのこの店は!?」

OLはあいかわらず動揺していた。
女のやわらかい舌で、女のやわらかい乳首をなめる。
その味は格別だった。


体がだんだん熱くなってきた。
じわりと股が濡れるのを感じた。
俺は商品のマカロンを手に取り、ズボンの中に入れた。


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そして・・・





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「汚いマカロンを食えっっっっっ!!!!!!!!」

「きゃあぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!!!」

OLの口にベトベトに濡れたマカロンを強引に押しこんだ。
マカロンが結合崩壊し、OLのコートに白い粉が飛んだ。
女が女に自分の汁が付いたマカロンを食わせている。






さてと、そろそろアレを使わせてもらうか・・・
俺は一旦店員の体から抜けて、OLの体に乗り換えた。
黒タイツにハイヒール、店員の体とは全然感触が違う。


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俺は倒れている店員をまたいで、一旦店から出た。
そして、駐車場にある自分の車に向かう。
ドアを開けると、自分の抜け殻が寝ていた。

「へへっ、そのまま大人しくしてくれよ♪」

俺はそう言い、自分の抜け殻のアソコを一回握ると、助手席から袋を取り、再び店に戻った。
袋を開け、中身を取り出す。
それは男性器を模したおとなのおもちゃ「ペニバン」だ。


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俺は倒れている店員の前でひざまずき、黒光りするそれを店員のズボンの上から装着した。
そして、OLの体から抜け、再び店員の体に乗り移った。


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「ペッニバ~ン♪ ペッニバ~ン♪」


(つづく)


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