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『ドーナツショップへようこそ!!(後編)』



ドーナツショップの女店員に憑依した俺は、ペニバンを装着し、客のOLを押し倒した。


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ふぅ・・・俺の目の前に美人OLが倒れていると思うと興奮する。
俺はいつもの癖でつい自分のアソコをしこってしまった。



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いつもの自分のアソコとは違い、肉棒の感触はない。
エメラル質の黒光りする物体。
そんないびつな物が清楚な女店員の股から伸びているというギャップ。



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無論、本当の女店員ならこんな物見ただけで卒倒物だろう。
ましてや自分の股に着けようなんて間違っても思わないはず。
だが今は俺がこの女店員の意識を乗っ取っている。
だからどんな下品なこともますらおぶりなこともできる。
その事実だけで体がゾクゾクした。


「やめてください!」

「へへっ♪」

俺は抵抗するOLを無視して、OLのタイトスカートをひざまでずり下ろした。


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ストッキングに包まれた股間が露わになる。
俺のよだれがタイトスカートに落ちた。
続いてショーツごとストッキングもずり下ろした。


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「お客様これから特別サービスをさせていただきます♪」

俺は自分のペニバンを丹念になでながらそう言った。

「な、何をする気なの!?」

「お客様のドーナツの穴に私のバナナを入れさせてもらうのです♪」

「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!」





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俺は問答無用でOLのアソコに俺の疑似チンコをぶち刺した!

「ほげぇ!」

OLが興ざめた声を出した。
グッと股に圧力がかかったが、そのまま強引に奥に押し込む。
男の肉棒と違って、付け根にすべての力がかかるので、コントロールが難しい。

「あっ!あぁん!」

それでもなんとかコントロールし腰を振ると、OLは喘ぎ声を出し始めた。

「実は感じてるんじゃねぇのか?」

店員の澄み切った声で下品な台詞を放つ。
腰を動かすたびに目の前でOLの肢体が淫らに揺れ、俺のショーツがじわりと濡れていった。
パンッ!パンッ!と心地良い音がし、まるで男の体でOLを犯しているかのような錯覚を感じた。
自分の体でやれば犯罪だが、他人の体なら好き放題である。


一つだけペニバンが本物より優れているところは、射精がないのでいくらでも続けられることだ。
耐えかねたOLが俺が腰を浮かした隙に俺を押し返した。
いつもの俺ならこんなことなんともないが、非力な女の体になってる今の俺はしりもちをついてしまった。

OLはすぐにその場から逃げ出そうとした。
だが、足の間にストッキングがからまりうまく歩けない。
その隙に俺は立ち上がり、OLをカウンターに押しつけた。


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「逃げないでくださいお客様・・・お客様が最初にこの店に入ってきた時から一目惚れだったんです・・・」

「な、何を言ってるの!?」

俺はOLの唇を奪った。
女同士のやわらかい感触、グロスの味がする。
胸とアソコが干渉する。


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「だから・・・私と一つになってください!!」

そう宣言すると俺はOLにブレーンバスターをかけた。

「きゃあ!!」

俺は倒れたOLの足を持ち、クンカクンカした。


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すごくいい匂いがする・・・
OLのリアルな匂い・・・
同時にOLの股間にペニバンをこすりつけることも忘れなかった。

「お、お願いやめて、なんでも、するから、こんなこと無意味でしょ・・・」

俺はOLの懇願を無視し、この体位で強引にペニバンを挿入した。

「はぁん!はぁん!」

OLが壊れた蓄音機のように喘ぎ声をあげる。

「あ、ああああぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!!!!」

どうやらイッたらしい。
俺はOLの中からペニバンを引き抜き、店員の体から抜けた。


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「あれ・・・私一体・・・」

店員が意識を取り戻した。


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「ど、どうなってるの!?」

そして店員は驚きの声を上げた。
荒れた店内、下半身むきだしで気絶している客。

「ま、まさか強盗!?」

たしかに強盗だよ。
体強盗な。
まさか自分がこれを全部したとは夢にも思うまい。


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「お客様しっかりしてください!」

さっきまで発情した犬のように腰を振っていた店員が、一転良心的な店員に戻り、被害者のOLに駆け寄る。
これが憑依の醍醐味だ。
よ~し、次はOLに憑依してみるか♪


OLに乗り移った俺はむくっと起きあがった。

「お客様大丈夫ですか!?」

「へへっ」

俺は不敵な笑みを浮かべると、店員を押し倒した。

「いやっ!」

そして、店員の上にまたがり、ペニバンの上に俺のアソコの位置を合わせた。


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「お、お客様!?」

「次はこっちの体の感度を味あわせてもらうぜ♪」

俺はそう言い放つと、腰を下ろし、ペニバンが俺の膣に入るようにした。

「い、いやぁ!」

店員が悲鳴を上げる。
店員はどこうともがくが、俺の体重がかかっているので動くことはできない。

「お客様!おやめください!!」

「なんだよ、さっきまでやってたくせに」


腰を軽く上下させるだけで、自重でペニバンが俺の膣を突く。

「あっ、あは~ん!」

俺の口からさっきOLが出していたような声が漏れた。
すでにさっき俺の手でできあがっているので感度は高かった。

「お、お客様!!」

「あっ、あぁぁぁん!!!」

すぐに絶頂に達した。


腰を上げると、淫らな液体がだらだらとペニバンに垂れた。
ちょうどいい、これでこのペニバンに箔がつく。
俺はストッキングを元通りに履き直し、気絶した店員からペニバンを奪い取り、ストッキングの上から着けた。

「さ~て、帰る前におみやげでももらっておくか♪」


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俺はショーケースにあるドーナツを手当たり次第バックに詰めた。

「あばよ♪」

そして軽やかなステップで店を出た。


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店を出た俺は、駐車場に止まっている自分の車のところに行き、ドアを開け、眠っている自分の抜け殻の横の助手席にバックとペニバンを放り投げた。

「さ~て、そろそろこの体から抜けるか。いい体だったぜ♪」

そう言って俺は自分の手の甲にキスをした。
赤い口紅のあとができた。

俺は駐車場の隅の植え込みに行き、OLの体から抜けた。
OLは最初何が起こったかわからずキョロキョロしていたが、やがて自分がスカートを履いてないことに気づき、慌ててコートのボタンを閉め、逃げるように去って行った。

あ~ 楽しかったなぁ♪


翌日、出勤途中にドーナツショップの前を車で通ると、臨時休業になっていた。


(『ドーナツショップへようこそ!!』おしまい)


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