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ポゼッション勝利バージョン




(※この作品には暴力的な表現やグロテスクな表現が含まれております。また、救いようのない展開、バッドエンド、ダークな展開になりますので、そういったものが苦手な方はご注意ください)




ディスピア城、トワイライトの執務室ーー

「失礼します」

執務室にポゼッションが入ってきた。


posseion.jpg


「侵略計画の進捗状況について報告に上がりました」

プリンセスプリキュアを捕らえた功績から、彼はトワイライトの秘書に昇格していた。

「フフフ・・・すっかりその姿も板についてきたわね」

椅子の上で足を組みながら、トワイライトはほくそ笑んだ。

「ありがとうございます。人間とは愚かなものです。オスもメスも美貌と金と力に弱い。この体はすべてを兼ね揃えた侵略に最適な体です」

「フフ・・・ でも、もっといい体に乗り換えようとは思わないの? 例えば“わたくし”とか」

垂れ目の上目遣いが妖しく光る。

「まさか。私はディスピア様に生み出された存在。その娘であるあなた様に乗り移るなど畏れ多い・・・」

「アハハハ! こっちへいらっしゃい・・・」

トワイライトは目の前に来たポゼッションの頬をなでた。

「それでいいわ。お前は自分の立場をわきまえているわたくしの優秀な秘書よ」

そう言って額を重ね合わせた。

「トワイライト様・・・///」

二人の顔が至近距離で迫る。
トワイライトはチュッっと口づけし、椅子を引いた。

「それじゃあ報告を聞かせてもらいましょうか」




「失礼いたします」

執務室からポゼッションが出てきた。

「ククク・・・」

ポゼッションの口端から笑みが漏れる。
プリンセスプリキュアがいなくなった今、この世界を占領するのも時間の問題であった。
トワイライトの信頼も得、城内に敵はいない。
彼にとってすべてが順調であった。


ポゼッションは城の地下へ続く階段を降りた。
そこは地下牢であった。
牢の横ではアロマが口に管を通され強制給餌され、パフは頭皮が開かれて脳に直接電極が刺され、二匹とも放心状態だった。

みなみ「ククク・・・元気にしてたかプリキュア共」

きらら「ポゼッション!!」

牢の中のきららとはるかが反応した。
二人は全裸だった。

みなみ「今からお前らにいいものを見せてやろう」

そう言ってポゼッションが黒いキーを押すと壁に映像が映し出された。

はるか「ゆいちゃん!」

きらら「白金さん!」

それはノーブル学園の生徒・職員たちが絶望の檻に閉ざされ、蝋人形のように固まっている光景であった。

みなみ「ちょうど今日、夢ヶ原地区の占領を終わらせたところだ。七瀬ゆいなど最後までお前の名を呼んでいたぞ。『はるかちゃん、どこへ行ったの』ってな。アハハハハ!!」

はるか「そんな・・・」


きらら「ポゼッション・・・あんただけは絶対許さない!!」

みなみ「フッ・・・威勢だけはいいな。だが今のお前たちに何ができる? プリキュアの力を失い、守る者も失ったお前たちに? ま、お前たちが服従するというなら俺のメイドぐらいにはしてやってもいいぞ?」

きらら「誰があんたなんかに!!」

みなみ「生意気な女だ。よし、まずは活きのいいお前から料理してやろう」

そう言うとポゼッションは牢の鍵を開け、きららだけを引っ張り出した。

きらら「キャッ!」

はるか「きららちゃん!!」

きらら「いった〜い・・・ なにすんのよぉ!」

みなみ「ククク・・・」

ポゼッションはきららの両手・両足首にゼツボーグのような南京錠を取り付けた。

きらら「なにこれ・・・ 体の自由が・・・」

みなみ「それは絶対に外せない。“俺の意思”でしかな」

そう言い捨てると、ポゼッションは様々な拷問具が掛けられている棚から黒光りするある物を取り出した。

きらら「冗談・・・でしょ?」

それはペニバンだった。


shibutsu.jpg

(※写真は憑五郎の私物です)


みなみ「最近任務続きで溜まってたからな。今日はたっぷり楽しませてもらうぞ♪」

そう言うと、ポゼッションはスルスルとタイトスカートを脱ぎ、ハイヒールを履いた美脚をバンドの間にくぐらせた。
そしてそれを腰の高さまで引き上げ、股下からバンドを通してカチッカチッと三点で固定し、黒いストッキングの上からペニバンを装着した。
男性なら誰でも虜にするしなやかな美女の肢体に、男性の象徴である男根を模した物が付いているという異様な姿。


きらら「あ、あんた、男じゃないの?」

みなみ「そうさ。だからこれを着けるのさ」

きらら「やめてよ!みなみんの体でそんな格好!!」

みなみ「今は俺の体だ。俺がどうしようと自由だろ?」

ポゼッションはきららの腰をつかむと、前戯も無くいきなり挿入した。

きらら「ああああああああああああああああ”ッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!」

地下牢にきららの悲鳴が響き渡る。

はるか「きららちゃん!!」

きらら「いたい・・・ いたいッ!!」

ポゼッションはハイヒールで踏ん張りながら、激しく腰を動かした。
大人びた女子中学生が裸の女子中学生を犯すという常識では考えられない光景。
ペニバンに血が伝い始めた。

みなみ「なんだ処女だったのか。てっきり枕営業で開発済みだと思ってたぜ」

ポゼッションが不敵に微笑む。
それhポゼッションが出したものであるが、みなみのドス黒い表情として出る。

きらら「あ”ッ! あ”ッ! バカにしないで・・・ 私は自分の手でトップスターをつかむんだから・・・」

みなみ「だが、その舞台となる夢ヶ原も人々ももういない。本当に『夢』になってしまったな」

きらら「誰が・・・ あんた達を倒してみんな元に戻すんだからッ!!」

きららは歯を食いしばって耐えた。
だが、中学生の膣にはそれはあまりにも大き過ぎた。
メリメリ・・・と股間が悲鳴を上げ始めた。


みなみ「どこまでも生意気な女だ。だが、いつまで持つかな?」

ポゼッションはきららの乳首をつまみ上げた。
きららの体に電流のような快感が走る。

きらら「ひっ・・・!」

同時に体勢が前かがみになったことにより、ペニバンがさらに奥へ入った。
本物の男性器なら痛みや限界を感じるところだが、痛覚のないペニバンはまさに無遠慮だった。

きらら「ふぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!! いたいっ!!!!!! いたいぃぃぃっっっ!!!!!!!!!!」

はるか「お願い!やめて!!」

みなみ「ハァハァ・・・」

ポゼッションの股間も濡れていた。
愛液が黒いストッキングから染み出し、ペニバンの付け根の周辺を変色させていた。
乗っ取った体でその仲間を犯す・・・ それがポゼッションにとって極上の喜びであった。

きらら「ヒィ・・! ヒィ・・!」

きららは目が点になり、息をするのもやっとの状態だった。
ガクッときららの腰が折れ、ぶらんと前屈のような体勢になった。
痛み、悲しみ、屈辱・・・様々なものが入り混じって彼女は失神したのだった。

みなみ「フン・・・ つまらないやつ」

ポゼッションはきららの中からペニバンを抜き、突き飛ばした。
床に倒れたきららの股間からは血と愛液の混ざった液が流れ出していた。


はるか「きららちゃん!!」

ポゼッションは牢の鍵を開けた。
すぐさまはるかがきららに駆け寄る。

ポゼッションが手の平を上に向けると、きららを拘束していた南京錠が外れ、浮遊してポゼッションの元へ戻ってきた。
ポゼッションはそれを自分の両手・両足首に取り付けた。

はるか「ポゼッション!あなたはやっていいこととわるいことがわからないの!?」

はるかは最大限の怒りでポゼッションをにらみつけた。

みなみ「ならお前を、お前が一番嫌いなゲスな人間にしてやるよ」

そう言うと、ポゼッションの口から赤黒い影が這い出て、はるかの口の中に移動した。
みなみの体がガクッとひざから崩れ落ちる。
はるかは声を上げる間もなく、体を乗っ取られた。





気が付くと、みなみは床に寝ていた。

みなみ「やだ・・・ 何これ・・・」

みなみは両手・両足首が何かによって拘束されてるのを感じた。

みなみ「ここは一体・・・」

はるか「お目覚めですか? みなみさん♪」

みなみ「はるか! やだ、あなたなんて恥ずかしい格好・・・」

全裸のはるかの姿にみなみは頬を染めた。

はるか「ウフフ♪ 恥ずかしい格好はどっちですかねぇ?」

そう言うと、はるかは健康的な美脚で何かをグリグリと踏みつけた。

みなみ「えっ・・・」

みなみは股間に奇妙な感覚を覚えて目を落とした。

みなみ「きゃあああぁぁぁっっっ!!!」

みなみが驚くのも無理はなかった。
そこには男性のような黒い棒が生えていたからである。

みなみ「なんなのこれ! どうして私にこんな物が・・・」

はるか「何言ってるんですかみなみさん♪ さっきまであなたはこれを着けてきららちゃんを一心不乱に突いてたんですよ♪」

はるかの視線の先を見ると、そこにはきららが倒れていた。

みなみ「きらら!! うそ・・・これはどういうことなの!? あなた・・・はるかじゃないわね!!」

はるか「やっと気づいたか。でももうどうにもなりませんよ♪」

そう言うと、ポゼッションはみなみのペニバンの上に腰を落とした。

みなみ「ば、馬鹿なことはやめなさい!」

はるか「ふぅ〜♪」

ポゼッションは位置を調整しながら腰を落とし、自分の膣の中へペニバンを誘導した。

はるか「ふわぁ〜♪ 入れるのも気持ちいいけど、入れられるのも気持ちいいなぁ♪ ほんと女の体は楽しみ甲斐があるぜ」

みなみ「い、いやぁ!!」

みなみの目の前には恍惚に耽るはるかがいた。
しかも不可抗力とはいえ、自分がはるかを犯している。
はるかの処女膜が破れ、血がしたたり落ちてきた。

みなみ「お願い!抜いて!!」

はるか「裂いちゃった☆」

ポゼッションはみなみのお腹に両手をつき、狛犬のような体勢で腰を激しく動かし始めた。



こうして、ポゼッションは次々に体を乗り換えながらプリキュア達を犯していった。


はるかに乗り移ってみなみを・・・

はるか「アハハハ!!」

みなみ「いやぁぁぁっっっ!!!」


きららに乗り移ってはるかを・・・

きらら「キャハハハ!!!」

はるか「やだぁぁぁっっっ!!!」


再びみなみに乗り移ってきららを・・・

みなみ「フフフフフ!!!」

きらら「お願いもうやめてぇぇぇっっっ!!!」


さっきまで苦痛と屈辱に顔を歪めていた被害者が、快楽と恍惚に笑みを浮かべる加害者へ。
被害者が加害者へ、加害者が被害者へ。
休む間もなく、立場が入れ替わる。
しかもペニバンなので誰も絶頂に達することができない無間地獄であった。


3ローテーションほどしたところで、トワイライトが降りてきた。

トワイライト「ここにいたのね・・・ 探したのよ」

みなみ「申し訳ありません、トワイライト様。愚かなプリキュア共を懲らしめていたところです」

ちょうどみなみの体できららを突いているところだった。
だが、ポゼッションもヒリヒリと下腹部に痛みを感じていた。
というのも、さっきまではるかの体でみなみを突いていたからである。

トワイライト「ウフフ・・・楽しそうね。わたくしも交ぜてもらえるかしら?」

みなみ「はい、喜んで」

きらら「いやああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



(Fin)


コメント

No title

素敵!v-10

👍

Re: タイトルなし

>お二方
ありがとうございます♪
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