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『美しすぎる変質者(中編)』



「うそ・・・」

女の子は俺の姿を見て唖然としていた。
まぁ、それも無理ないだろう。
変質者に遭うってだけでも驚きなのに、しかもそれが美人OLだからな。

「どうだお嬢ちゃん? 俺のチンポ立派だろ」

そう言って俺は彼女に近づいていった。


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彼女は俺をじっと見つめながら怯えていた。
まるで頭のおかしい人間に会ったかのような顔をしていた。
クク・・・女の怯える顔を見るのはたまらないぜ♪
俺は間近まで接近し、胸に手を伸ばした。


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ドレスのつるつるした生地の下にやわらかいスポンジケーキのような物体があった。
俺の胸よりは小さいが、悪くはない。
発展途上といったところだ。

「い、いや・・・やめてください・・・」

女の子は絞り出すようにそう言った。
声は震えていた。
どうやら恐怖で大きな声が出せないらしい。
ま、こっちにとっては好都合だ。
俺は女の子の言葉を無視して、そのまましばらく胸を揉み続けた。

女の子は後ずさりを始めた。
だが、バランスを崩し、地面に倒れた。

「い、いや・・・」

「ま、そんなに怯えるなよ。おじさんと一緒に気持ちいいことしようぜ。グフフ・・・」


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俺は体を起こした女の子の口に向かってペニバンを差し向けた。


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だが、自分のスカートが邪魔でペニバンの位置が見えず、誤って女の子の鼻に入ってしまった。
慌てて位置を調整し、女の子の口の中に入れた。

「んぐっ!?」

女の子は突然口の中に入ってきた固く大きい異物に苦しんでいた。
俺はそんなことお構いなしに、彼女の頭を押さえ、腰を動かし始めた。

ペニバンに神経が通っているわけではないので、直接感じるわけではない。
だが、女の子の苦しむ喘ぎ声や息づかいを聞いていると、股がじわりと濡れてきた。
仮に女の子が噛んで抵抗してきたとしても大丈夫だ。
こういう点はニセモノのほうがいいな。

そのまま俺はしばらく強制フェラを楽しんだ。


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フェラから解放してやると、女の子は「ハァハァ」と肩で息をしていた。
酸欠だったんだろう。
目は半開きで、ぼんやりしていた。

「どうだいお嬢ちゃん?俺のチンポの味は? 固くて大きくておいしかっただろ?」

「・・・どうして・・・こんなことするんですか・・・ 同じ女性同士なのに・・・」

「うるせぇ!女はしょせん肉便器なんだよっ!!」

「きゃあ!!」


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俺はブーツで腹を踏みつけた。
女は涙目になっていた。













「なんでこんなもん着てんだ? こんなもん邪魔だ!!」


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俺は地面にコートを投げ捨てた。


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「ククク・・・これでちょっとは動きやすくなったぜ」

「こ、こないで・・・」


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女は反転して逃げようとした。


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「俺様から逃げられると思ってんのかよ!!」

「いやぁっ!!」











俺はそのまま彼女のパーティードレスにペニバンをこすりつけた。


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「おお願いです・・・ややめてください・・・」

女の声は壊れたレコードのように震えていた。


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女が女に尻コキしている・・・
俺から見える景色は絶景だった。


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女のスカートの下から伸びる黒い物体が、女のピンクのパーティードレスに擦り付けられている。
常識では到底考えられない光景。












「いやぁっ!!」

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俺は彼女のショーツをずらし、隙間からペニバンを挿入した。
彼女ががむしゃらに動くので、お腹に手を回し、しっかりと固定してやった。
そのたびにスカート同士が擦れあう布音がした。


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きっと彼女の中は温かい・・・のだろう。
ペニバンなので推測するしかないが、伝わる振動と女が女を犯しているというシチュで、俺のアソコはもうビショビショだった。














「もうダメ・・・」

肉体的・精神的ショックが大き過ぎたのか、彼女はバタンと地面に気絶した。


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「チッ、おしかったな。もうちょっと楽しめると思ってたのに」

俺はそうつぶやきながらスカートの裾をハンカチ代わりに、ペニバンに付いた女汁を拭き取った。


「さてと、この体にも飽きてきたし、今度はあっちに乗り換えるか」

俺はOLの体から抜けた。


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そして、パーティードレスの女の体に移った。


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ゆっくりと意識が戻り、冷たい地面に倒れている感触がした。
俺は立膝をついて立ち上がった。

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「ったく誰だよ、こんなにメチャクチャにしたやつは・・・」


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俺の着ているパーティードレスはグチャグチャに乱れ、左足のミュールは脱げ、素足だった。
さっきまでタイツを履いている体だったので、生足やスカートの中に吹き込む風が余計冷たく感じた。

「とりあえず元に直さなくちゃな・・・」

俺は地面に転がっていたミュールを拾って履いた。
それから地面に白いモコモコが落ちていた。
なんだこれ?腹巻きか?


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腹に巻いてみたが、しっくり来ない。
俺は記憶の中のさっきのこの女の子の姿をたどった。
あぁ、これ肩に巻くのか。
どうりでおかしいと思ったぜ。
俺は白いモコモコを肩に巻き直しながら、後ろの様子をうかがった。


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そろそろこいつが意識を取り戻す頃だな・・・














「あれ・・・私一体・・・」

ついにOLが意識を取り戻した。

「きゃ~!!なんなのよこれ!?」


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OLは自分の股に付いている男の象徴に驚愕していた。
ぎゃはは!!自分で付けたくせに!!マジウケる!!
俺は腹を抱えて笑った。


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「さ~て、今度はお前を食っちゃうとするか♪」

俺は立ち上がり、OLに近寄った。

「だ、誰なのあなた・・・」

OLはペニバンをぶらぶら揺らしながら動揺していた。


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「いやっ!」

ただならぬ気配を感じ取ったのか、OLは立ち上がり、一目散に逃げ出した。

「待てっ!そのペニバン高かったんだぞ!!」


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ペニバンを付けているほうが逃げ、ペニバンを付けていないほうがそれを追うという摩訶不思議な光景が繰り広げられた。





(つづく)


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