ボツ写真集




(写真フォルダを整理していたら発見したのでついでに載せときます)









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朱美「フフッ、乗り換え完了っと♪」

後ろには、さっきまで僕が乗り移っていたウェイトレスがイスにもたれて気絶していた。

制服は同じだが、体の感触が少し変わった気がする。
具体的には胸が大きくなり、髪が短くなった分、頭が少し軽くなった気がした。



















せっかくなので、トレイに胸をギュッと押しつけてみた。
早速豊満な胸が反発してきた。
やっぱりさっきの子より大きいなぁ・・・

トレイの影に隠れているため、他の客に見えなくて好都合だ。
調子に乗って僕はその後も数回ギュッギュッとトレイを押し付け、反発してくる胸の感触を楽しんだ。
胸に吸いつくタイプのブラパッドをしていたので、中で乳房がぷるぷるとこすれ、たまらなかった。

こんな贅沢な感触を僕だけが味わっている・・・
あそこに座っている男性客は逆立ちしても無理だろう。
他人に憑依できないんだから・・・

憑依できる人間だけが味わえる極上のディナーだ。


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視線を下におろすと、僕の股にはぺニバンが付けられていた。
正確に言うと、僕がこの子の体を使って自分で付けたのだ。

女性のしなやかな逆三角形のくぼみに、まったく似つかわしくない黒い男の欲望の象徴がそそり立っている。
おそらくペニスバンドという単語すら知らないであろう清楚な女の子が、今は僕の望み通り、ペニバンを付けて微笑んでいる。

軽くペニバンをにぎってみた。
メタリックな質感の棒がやわらかい女の子の手の平に包まれ、改めてその異様さが浮き彫りになった。

こんなかわいい制服を着て、こんなかわいい顔をしているのに、ペニバンを付けている・・・

女の子らしいヒラヒラのレースやフリルと、常時スタンダップ状態の男のいきり立った棒が共存しているギャップに、なんとも言えない興奮を覚えた。
























さやか「あれ・・・私どうして・・・」

さっきまで僕だったウェイトレスが目を覚ました。

朱美「大丈夫? あなたは気分が悪くなって眠っていたのよ」

さやか「そうだったんですか。すいません、すぐに仕事に戻ります」

朱美「えぇ、無理しないでね」

僕はさも天使のような声でそう言葉を掛けた。
彼女からペニバンが見えないように、背を向け巧妙にメニューで隠しながら。


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「いらっしゃいませ!!」

彼女は通常業務に戻り始めた。

やっぱり後ろ姿かわいいなぁ///

乗り移っている時はなかなか自分の背中が見えないので、離れて改めてわかる後ろ姿の美しさ。

あの体のままでいたほうがよかったかなぁ。

乗り移っている時はそんなないのに、乗り換えると急に前の体が恋しくなるのはどうしてなんだろう?


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あの子の背後からいきなり突いたらビックリするかなぁ。

僕の中に男のドロドロした欲望が戻ってきた。

向かいの窓ガラスにはうっすらと、かわいい制服を着たウェイトレスがペニバンを付け、同じ制服を着たウェイトレスに欲情している、常識では考えられない姿が映し出されていた。







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