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新年初憑依




新年あけましておめでとうございますm(_ _)m
当ブログも二回目の新年を迎えることができました。
今年もたくさんTS妄想や作品ができたらいいなぁ、と思います(^^ )

僕はクリスマスから年末年始にかけてずっと連勤で、年が変わったという実感がまったくありませんでした(^^;)
いつも大晦日に観ている絶対に試してはイケナイ・・・じゃなかった、絶対に笑ってはいけない○○シリーズも、今回は一秒も観てない始末。
昨日は久々の休みでまったり絵を描いていましたφ(-ω-)





今年の初憑依は1月3日でした。
忙しい時こそ幽体離脱ですね。
どんなに体が疲れていても、幽体になればまさしく天にも昇る気持ちですから(笑)

僕は幽体離脱して街に出掛けました
ときおり晴れ着の女性たちが歩いていて、彼女たちに憑依するという選択肢も捨てがたかったですが、個人的に脚フェチなので、脚のきれいな女性に憑依しようと思いました。
晴れ着は脚が見えないですし、めくってみようとしても帯がきつくて腰が曲げにくかったり、大変そうですからね(^^;)


そのまま10分くらい幽体で空中をうろうろしていると、ついに見つけました。


hathyoui1.jpg


年は20代前半くらいでしょうか。
茶色いジャケットにボブカットのイマドキの女の子という雰囲気でした。






なんと言っても脚です!!
青いショートパンツから黒タイツに包まれた美脚が惜しみげなく披露されていて、思わず「これだよこれ!!」と秘宝を見つけた探検家のような声をあげてしまいました。


hathyoui2.jpg








顔は目尻からピンと伸びるマスカラに、淡いピンクのチークと口紅に彩られていて、思わずその唇を奪いたくなりました。

でも、僕が奪うのは全身ですけどね☆


hathyoui3.jpg
















無事憑依して、まずはじめに感じたことは、ショーパン+黒タイツは見た目以上に暖かいということです。
脚がピッタリと黒タイツに包まれていて、冷気の入り込む余地を与えず、むしろ冷たい外気との温度差が心地よいくらいでした。

ただ、やっぱりこの姿で外を歩くのはちょっぴり恥ずかしいですね(//^^//)
こんな短いズボンを履くのは小学生以来ですから(//^^//)


それからどこに行こうか考え、ここから比較的近いホビーショップに行きました。
何か掘り出し物がないかフィギュアの展示されているショーケースを眺めていると、ガラスに自分の姿がうっすらと反射し、美少女フィギュアに見とれている美少女というギャップにセルフ萌えしました(//¨//)
周りも「あんなかわいい子がオタク?」みたいな目で僕を見ていて、ちょっと気持ちよかったです(//▽//)





ホビーショップから出て、次にどこに行こうか考えていると、携帯が鳴りました。
というか、さっきから何度も鳴っていて、なりすますのが面倒なので無視していましたが、さすがにしつこいので思い切って電話に出ました。

すると電話の向こうから若い男の声がしました。
呼び方や口調からこの子の彼氏っぽい男でした。

なんでも、「今夜泊まりたい」とのこと。
理由を訊くと、「一緒に寝たい」と言いやがりました。

キッパリお断りすると、「なんか今日フインキ違うくね?」と言ってきたので、「フインキじゃなくて雰囲気だ!リア充爆発しろ!!」と言い返して電話を切りました。


まったく・・・ほんと男ってエッチなことしか考えてないんだから。
そうだ!女湯行こうっと♪
グヘヘヘ・・・♪





僕は近所の銭湯に行きました。
銭湯といっても一年前にできたばかりの温泉に近いきれいなところです。

バンナムさん・・・じゃなくて番台さんにお金を支払い、中に入ると早速運命の分かれ道が現れました。
青は普通のお風呂、赤は楽園です。


sentou.jpg


もちろん僕が入るのは・・・赤いほうだ!!
グヘヘヘヘヘヘヘ!!!!!!!!!!



赤いのれんをくぐると、脱衣所でした。
正月とあってか、ほぼ貸切状態でした。

ガラス戸越しに浴場をのぞくと、5才くらいの娘を連れた母親と、おばさんが二人いました。
ちぇっ、あんましおいしくないな。
ま、いっか。

服を脱ごうとかごを見ると、その中の一つに荷物が入ってました。
その中に小さいショーツと大きいショーツを発見しました。
きっとあの親子連れのものだな・・・

きれいに畳まれているとはいえ、無防備にかごの中に入っている姿に、「どうせ女湯だから大丈夫でしょう」みたいな女同士の安心感のようなものを感じて、思わず頬が歪みました。
せっかくなので僕は右手に娘のイチゴ柄のくしゅくしゅしたショーツ、左手に母親のピンク色のレースの付いたショーツを取り、同時に自分の顔に押しつけました。

「う~ん♪いい匂い♪」

母娘のショーツを同時に味わえるなんて女湯ぐらいです☆
僕は母親のショーツをショーパンの上から履きながら、娘のショーツを口に含んだり、さんざん楽しみました。
その後、横目で母娘があがってこないか警戒しながら、ショーツをきれいに畳んで元の位置に戻しました。





さて、僕も着替えるとするか♪

僕は茶色いジャケットを脱ぎ、白いインナーも脱ぎました。
そして、背中に手を回し、薄い緑色のブラジャーのホックを外すと、ぷるんっとピンク色の乳房が目の前で跳ねました。
それを軽く揉んでみると、正月のお餅のようなやわらかさがしました。


せっかくだからショーパン+黒タイツの感触を充分に堪能しておこう♪

僕はベルトの留め具を外し、緩んだ隙間からショーパンの中に手を突っ込みました。


hatuhyoui4.jpg


うぉぉぉ!・・・これがショーパン+黒タイツの生感触か!!

僕の手は、つるつるした黒タイツの感触と、デニムのショーパンのケツ圧に挟まれ、至福の時を迎えていました。
ただでさえパツパツのおしりに僕の手が入り込んでいるので、もうショーパンがはち切れるかと思うぐらいものすごい高ケツ圧でした。

その中でなんとか指を動かしておしりを揉んでみました。
デニムのショーパンの生地圧に押され、自然に指が黒タイツに包まれたぷにぷにしたおしりに食い込み、まるでショーパンがおしりを揉んでくれと言わんばかりで大興奮しました(//¨//)
自分のおしりを振りかえると、まるでショーパンの中に生き物がいるかのようにデニムの生地が盛り上がっていました。



その後、僕が女湯を堪能したことは言うまでもありません――

というわけで、今年もよろしくお願いいたしますm(_ _)m





(※背景写真はフリーフォトを使いました)


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